文字通り、のブログです。
by BBSTAR2005
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<   2006年 01月 ( 7 )   > この月の画像一覧

ギャンブル2日目
昼食会のシエスタ後、VIPルームに駆けつけるが
5:00を回っている。
どうも展開が悪い。
そこで皆で早めに切り上げ、夕食会とした。
近くの焼き肉屋だ。
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ここはなんでも、日本に来る牛肉の中でもよい部位を選んで取り寄せているそうだ。
タレがいまいちだが、それだけに肉はうまみを感じる。
たらふくいただいて、その足でまたバカラを始める。

昨日までは、こまめに取っては勝負手で負ける展開だったが
今日は逆だ。
だがずるずる、落ちていく。
勝負手で、ビビリが入り大きくいけない。

結局終わりの時間までやって、少し取り戻し
トータルすると、モトデの1.4倍で終わり
勝つことが出来た。

今まで、知らない日本人と打つと、いいここがないような気がしていたが
なんのなんの。
自己責任において自由にやらせてもらえるし、
その他のことでも、楽しいことばかりだった。

こんなオフ会って、完全にアリでしょ。
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by BBSTAR2005 | 2006-01-22 09:06 | ギャンブル | Trackback | Comments(0)
ケアンズ3日目
ケアンズ3日目
まだお昼の12:30なのに、酔っぱらってる。
なぜなら!
飲んだから。
このメンバーで。
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第1回ケアンズオフ会、昼食会。
11:00にロービーに集合して近くの飲茶で、飲茶る。
IP部の女性を加え楽しいひとときだ。
じゅん吉さんは、すでにエアーチケットもってこいとの指示。
さすがだ。

結構いろいろ食って(腸粉など)、ビールを3杯空けてしまった。
いい気分だ。VIP部の罠か?(笑)

いったん部屋に戻って一休みしたあと勝負しようと思っている。
部屋にはなぜか、ホテルからサービスのポロシャツが。
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サイズはSだ。私の体じゃ無理だから、細君行きかな。
これがお土産か?

ワインをいただき一寝入りとするか。
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by BBSTAR2005 | 2006-01-21 12:13 | ギャンブル | Trackback | Comments(2)
ケアンズ 2日目
ケアンズ 2日目
朝9:30起床。昨日のパンとチーズをほおばりながら
パソコンの調子を見るが、やっぱりダメだ。
フロント持っていって、ケーブルでつなぐがやっぱりダメ。
そのうち、ホテルのIT担当者が来て、4Fに移りませんか?といわれる。
4FならLANケーブルが部屋についているという。
でも、ここでつないでダメなのに、いけるの?ときくと
じゃあ、試そう、ということになり、なぜか2Fのオフィスへ。
ここでコードを再度つなぐと、なぜ?接続される。
意味わからんし。
それで荷物を簡単にパックし、4Fへ移る。
部屋の内容はおなじだが禁煙フロワーで、快適だ。
早速PCで、メールチェックなどをするが、これが結構遅い。
気がつくと、13:30を回っている。
VIPルームがもう開いている。
仕事をかたずけ、いそいそといくと、そこには源さんとザキさんがいた。

私は、持っていたモノをすべてバイイン。
慎重にかける。
結局、ディナー前までに1.4倍までのびるのだが、ここらがイカンとこだが
なぜそこまでのびたのかが、いまいち解明しない。
そして、源さんをのぞく3人で、ディナーへ。

3人で歓談していると、源さんも若い女の人を連れて合流。さすがだ。
が、よく見るとその女性は、VIPサービススタッフだった。あはは。

その後いったん部屋の戻り、賭場に戻ればじゅん吉サンを除くお二人が張り合っている。
ザキサン、プレイヤー。源さん、バンカー。
たまに相手のシマにかける時には、「私は滅多にこちらには賭けないけど、あなたに乗るよ」
などと、ちゃんとお互い言い訳しながら賭けるのがおもしろい。

結局私は、1.6倍になったところで、降りて部屋の戻る。
今日は全員、勝っている。
ん~、やはり「気合い」なんだろう。

明日は、ジミーさんも来て総員がそろう。
昼を皆で食べて、いざ刈り取りと、しますか。
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by BBSTAR2005 | 2006-01-20 23:51 | ギャンブル | Trackback | Comments(0)
ギャンブル1日目
映画を見ようと思ったのだが、ブログを更新することにした。
と、ところが!
ここのホテルは最近、無線LANが入ったので、昼に試してみると
使えそうだったので今もう一度試してみると、使えなくなっている。
電波が弱いからかもしれないので、ロビーまで行くがダメ。
オーマイ、ガッ!
メールがチェックできない!困ったが、あきらめるしかないか。
ホテル側では、明日IT担当者が出勤したらチェックしましょうというけど
なおるんかいな。

気を取り戻して、という頃にはもうすでに9:00。
レストランをチェックすると軒並み9:30まで。
さっきのパン、チーズであんまり腹減ってないけど、とりあえず
ホテル内のCAFÉ CHINAでシンガポールチキンライス、なるものとビールを食す。
いかんね、酸っぱい。腐っているわけじゃないんだがポン酢みたいなのが、かけてあって、
白米(タイ米)が吸い込むから、まー、どうにもならん。計17.5ドル。高い。

食事後のギャンブルは、最初にBJを始めるが、このディーラーの
中国系肝っ玉お姉ちゃんがまた強い。全然バストしない。
しかもガンガン配る。すごい勢いだ。
どんどん落ちていくのでバイインの半額になったところで、テーブルを離れる。

やっぱバカラか?とおもい、ミニバカラへ。そこへ森巣氏登場。
彼の著書の写真で見たとおりのヒトだが、なんかその写真よりは痩せて見えた。
そのテーブルには、中国人がもう一人座り森巣氏は立ち賭。計3人で始まった。
挨拶もそこそこに、流して打ったバカラ、これがいけない。
勝負所は、ことごとく負け。あー恥ずかしい。
一息入れに、テーブルを離れビールを買いに。
戻ってみると、なかなか中国人が打たない。もちろん森巣氏も打たない。
だから進まない。森巣氏が「じゃあ、明日」。といって帰ると
中国人は2,3回で結局テーブルから離れた。
私もそのテーブルを離れたが、最初用意していた金額の半分がなくなっている。
もちろん明日以降の本番に備えて今日は、わずかなモノしか持ってこなかったが
半分は痛い。
だからBJに。(え、なんで?)
はい、私にもわかりません。
さらに持ち金の半分をバイインし始めると、いったりきたりだが少しづつ、勝っていく。
このディーラーが、白人の女性だがあまり強くなく、よくバストする。
おかげで、戦績は悪くない。
少し増えたところで、GAKUベットアップストラテジーにはまる場面がきてベットアップ。
カッコ悪いが、5単位しかいけなかった。私5と10。
Dは4。私ステイ。彼女8のあと10。見事にバストしてくれて、チップが増える。
そのあとも、徐々に増えていく。いいよ、あともうちょっとで原点ね。

そのとき、ディーラーチェンジのお声が。
現れたニューディーラーは、あの肝っ玉中国人。
うっー。どうなるの?オレ?
でもこのいい流れは彼女でもなかなか、壊せないだろうと思いそのまま続行。
さっきまでなら負けていた手でも、簡単には負けない。
ここで、勝負がきた。AAが来たのだ。Dは6。すかさずスプリットをする。
彼女が配るときに、私は思わず手のひらで机を大きく1回叩きながら発声した!「コン!」
すると10。計21だ。
さらにつぎも手のひらで机を叩き、「コン!」
するとどうだろう、Jがきた。21だ。
彼女は、表情を崩さず自分のカードを引いた。2。
8になって次が問題だ。さらにもう1枚・・・。
カードを裏返すと、それはQ。18。もう彼女はこれ以上カードを引けない。

私の勝ちだ。私の発声が彼女の勝ち馬を乗り越えたのだろう。
その後も順調にチップは増え続け、基手の1.4倍になった。
ここで再度、GAKUベットアップストラテジジーの手がはいった。

が、私は自動的にベットするチップを積んでみたモノの、どうも勝つ気がしない。
そこで、ここで負けたら今日はやめや、と決心し基手の1.1倍を手元に残し、
本来の額からするとちょっと少ないのだが、残りをオールイン。

なぜか彼女は、私が見ていない隙にカードを配り、私が目を戻すと私の1枚目はなんと2。
2枚目はK。彼女は6。これではステイでもいいはずだがなぜか私は、「ヒット」した。
来たカードは10。バストだ。
勝負だったはずなのに、あっさり、そして簡単に負けた。

いつもならまだまだ夜は長い、などと最初の決心なんて忘れて、続けるところだが
今日は、勝ち止めをしたい。いそぎよく手元チップを「チェンジ」してもらい。
部屋に戻った。

だけど、なぜだか今とっても気分がいい。
勝ち止めできたこともあるが、何か勝負事を再確認する事が出来た気がした。
やはり、勝負事は何でも「気」なんじゃないだろうか、と。

発声し、手を叩いた私が勝ち、気の抜けたディーリングをした白人女性は
バストを連発した。
勝ち続けていたときの、肝っ玉中国人女性は何か迫力があるモノであったし
私の最後の勝負も1枚目を見ていなかったからか2で、
気合いの入らないそぶりで「ヒット」するとやはりバストだった。

カードなんて最初から決まっていて、気合いなんて入れたところで、Jが5に変わることなんて、あるはずはない。
とは思うモノの、じゃあ「気」の抜けたときや、「気」が入ったときの勝率(負け率)は、
じゃぁ、どう説明するんだろう。

Jが5に変わらないから、とか「気」を入れても疲れるだけだから、なんて理由を付け
楽することを覚えると、とんでもないんじゃないか、なんておもったりした。
確かに「気」を入れても入れなくても、なにも特にヒト運命なんて
変わらないのかもしれない。
だけどなぜかわからないけどギャンブルでいうなら「勝ち続けたり」
「負け続けたり」する「運気」というモノが、人間にはあるような気がしてならない。
その運気を、「気」を入れることで、「運気を呼ぶ」ことが出来たら、
自分の運命がちょっとでもいい方向に向かえば、いいんじゃないんかなぁ、
なんて思ったりもする。

そうだ、私がギャンブルをする理由の一つはここにあったのだよ。
「運気を呼ぶ気(気合い)」を忘れないこと。そしてそれを磨くことだよ。

私は以前、殺伐とした職場で、自分の売り上げや成績を上げるために、
毎日運気のあがることは何かを探していたときがあった。
そこで狭い世界ではあるけど、私は勝ち残りトップになった。
それがいいのか悪いのか、なんてことじゃなくって、自分にとって
それはそれで打ち込めた時期があって、充実した毎日を過ごせていたんじゃないか、って。
そのおかげで、いろんな人に会えたし、いろんなことが学べたなぁ、って。

やっぱり私はほんのちょっと、こんな非科学的なことに疑いを持ちつつも、東洋人として
自分の人生を豊かにするために「運気を呼ぶ」ことを忘れないようにしたいなぁ、
なんてことを
さっきから考えたり、思い出したり、あるいはちょっと今日勝ち止めたことなどで
とても今、気分がいい。

私って、おばかさん?
なにいってるんだか、わかんないよね。
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by BBSTAR2005 | 2006-01-19 23:12 | ギャンブル
ケアンズ 1日目
ケアンズ 1日目
昨日は忙しかった。
朝に実家により、自宅に戻り荷物をとり、事務所に行き
五反田の金融機関へ手続きにいく。
その足で新横浜の銀行へ。昼食をとり、事務所によってメールチェック。
仕事もそこそこに、チンと2:00に待ち合わせの、ポップサーカスへ。
ふつうサーカスというと、サーカス全体で一つのチームとなっていると思ったのだが
その種のまとまりや、グッズなどがないこと、メインイベントの盛り上がりに欠けることなどからからこのサーカスは、出し物毎がチームになっていて、興行師がまとめているような、そんな感じのするサーカスだった。(あくまで主観)
しかもこのサーカス、昼を挟んで2回しかやらず、夜の興業をしない。
この回も、4割くらいしか入っていないし、我々なんか招待券で、お金払ってないし。。
やっていけるのか、人ごとながら心配になった。

15:50に終わり、16:10に予約していたマッサージへ。
17:15に終わり、事務所によってから17:54横浜発の列車に乗る。
18:30の東京発の成田エキスプレスに乗り換え19:33着。
21:20発、QF60便ケアンズ行きに乗る。
前回香港で乗り遅れていたのが少しあるのか、成田で買い物などなにもないので
搭乗口に売店で買ったビールを持って、なんと1時間も前から待ってる
とても善い乗客に、今回はなっていた。

朝の5:50に到着後、ホテルのリムジンがお迎え。といっても、ストレッチじゃないし、
わずか15分で到着しちゃうけど。
お部屋はこんな感じ。
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一つだけグレードアップした部屋でいわゆる東南角部屋。
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ただし、お部屋に完全遮光のカーテンはなく木製のジャバラ襖だから、完全には暗くならない。
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でも関係なくしっかり寝た。

お昼過ぎに起き、VIPのカードを作り腹ごしらえと思っても、こっちは2:00すぎると
閉まる店が多く、ホテルのBUFFETも終わりだから外に出るも同じ。
ただ3:00までやってる回る寿司に入る。
その名もスシエキスプレス。
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スシを乗せて模型の汽車が目の前を行き来する。
ビール1本、5皿ほど食べて24ドル=約2100円。高くない?
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一皿4.5ドルだし。

スーパーでパン、ブルーチーズ、水、カップラーメンなどを仕込む。
ここらは、酒はリキュールショップのみでビールすらスーパーマーケットに売ってなく
ワインを探すのに、かなり汗を流しよい運動になった。こちらの気温31度。蒸し暑い。
おみやげ屋のワインを買おうとしたら、免税店でここでは渡せないんだと。

部屋に帰りすぐにプールへ。
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小さい。誰もいない。4:30を回っているから
当たり前か。

ヒト泳ぎして今は部屋でこれを書いている。
仕込んだ食べ物も一緒だ。
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ワインはオーストラリア産メルローの、FOUR SISTERS。
名前とエチケットで買ってしまった。スクリューだったし。
味は悪くないけど、バリバリ酸素かも。2003年。15.5ドル。
チーズもなかなかだ。あまり臭くなく、柔らかいカマンベールのようだ。7.5ドル。
パンもこの大きさで、1.95ドル。1ドル=約90円。

さてと、映画でも見たら勝負かな。
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by BBSTAR2005 | 2006-01-19 13:30 | 旅行 | Trackback | Comments(0)
第1回リゾカジポーカーオフ会
昨日、かの有名なここでポーカーのオフ会が開かれ、いそいそと参加した。

ポーカーは大変気になる、カードゲームだ。
ライブでは、テニアンのリミットポーカーしかしてないので、
早速初心者講習から参加した。
講師になっていただいたビックさんから大変身のあるお話をしていただき、
非常に参考になった。

結果は私は47名中39位。
AJでオールイン勝負に行ったところ(アホです)、
2プレイヤー勝負、相手のAQでジエンド。

最後の決勝、残り時間1分の時
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観客も白熱する。

優勝はLUPINさん。
優勝の表彰を受ける。
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沢山の賞品。
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これらは、皆で持ち寄ったモノだそうだ。
次回は私も何か持って行かねば。

その後2次会で、SHISYOUさん、SHISYOUの弟子さん、美人の天領さん、TESHI
さんなどと、楽しく談義。帰り際、GAKUさんとも初対面。

楽しかったから、また参加したいものです。
その前に、腕あげないとね。
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by BBSTAR2005 | 2006-01-16 17:38 | POKER | Trackback | Comments(2)
タイ&マカオ旅行 マカオ編
1/1にマカオに移動。

やはりどうしても、カミさんはバンジーがしたいらしい。
ここマカオには、最近東京タワー並の塔が出来ていて
ここから、世界で一番高低差のあるバンジージャンプが
出来ると聞いて、早速行ってみた。高さは223M有るらしい。

まず塔にエレベーターで上る。
展望台があり、足下は一部アクリル板で敷かれていて
足元を見ることが出来る。
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でこの上を歩くとこんな感じで、小走りになってしまう。
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こんなビビっていやがるのに、バンジーはやるという。

バンジーやるにはその展望台をもう1フロワー上がることになる。
上がると、バンジーでなく展望台の周りを半周歩かせてくれるアトラクションもある。
ヘリにも座らせてくれる。
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手前の女の子なんて、腰が引けてヘリに行くことすら出来ない。
何たってそこは高さ223M!のオープンエアーだ。手すりもない。

バンジーやるには、ユニホームを着せられる。
結構、着辛い。
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着てみると「ドラエモン」の、一丁上がり。
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飛ぶ前に、カメラにポーズ。
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で、飛び出す!
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後ろから。
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途中で一旦止められて、はいポーズ。
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で、また落ちていく。
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あなた、出来ますか?
私は怖いからぎっくり腰のため、
残念ながら、辞退いたしました。

降りた後、またエレベーターで上ってくるのだが
カミさん曰く、その「ドラエモン」のまま、他乗客と乗り合わせたことが
一番恥ずかしかったらしい。

ギャンブルもそこそこに、有名なマカオ、ポルトガルレストラン
「フェルナンド」まで行く。
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やはり満員だ。
ウエイティングリストに名前を書くと前は5組くらいの人たちがまっている。

有名店らしく、中庭に待合いのところがある。
ここには簡単なバーがあり、ビールなんぞ飲んで待ってみる。
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期待していたアサリ?ハマグリ?のふかしたモノはソールドアウト。
仕方なく、スペアリブ
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イワシのオリーブオイル塩焼き
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白ワインに、デザートでビッグなプリン。
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大変おいしく頂いて、帰還となった。

次の日、香港空港から帰国だった。
10:25分発のCX。
中環のエアポートエキスプレスで、インタウンチェックイン。
手ぶらになったところで、電車に乗ろうとしたが
しばらくぶりに香港にきたので、駅構内のハンセン銀行で、
自分の口座をチェックしてみたら、窓口で
「あんたの口座は、フリーズされているわよ。」
文句有るなら、斜め前の支店に出向けという。
カミさんに「行って来る、先に空港行ってて。」というと
「どこで待ち合わせ?」というから、買い物などもあるだろうし
「飛行機の座席」というと、すかさず
「あなた遅れてきたらどうすればいいの?」というので
「先日本に帰っておいて」と冗談半分にいっておいた。
その時、時刻は9時ちょうど。

そしたら思った以上に銀行手続きに時間がかかり
ホントに私は乗り遅れてしまい、カミさんは1人で帰国した。

帰ってくると、家でカミさんが待っていた。
ガミガミ言うかと思いきや、笑っていた。
出来たカミさんだ。
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by BBSTAR2005 | 2006-01-02 16:39 | 旅行 | Trackback | Comments(0)