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もうこういう時期だよね!
by BBSTAR2005
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2016 ACL 上海第2戦
久しぶりの投稿、よろしくです。

【上海の悲劇】ともいえる、
2016 ACL 上海上港第2戦 
を現地観戦して帰国しました。



試合終了時には、言葉も出ませんでしたね。
あと数分で次に行けたのに、、、。

映像見てわかる通り、失点シーンは
37番の橋本が残っていたため、オフサイドにならなかったためです。

ディフェンダーは、シュートを跳ね返したらすぐにラインを上げる、
という作業はもう、体に張り付いています。
3番森重、5番丸山はCB(センターバック)が本職なので、
失点シーを見てもわかる通り、一つ目のシュートを跳ね返したら即座に
前に出る(ラインを上げている)のがわかると思います。

しかし、
橋本はSB(サイドバック)が本職ではありません。
おそらく最後急造であって疲労のため
このラインを上げる本能的ともいえる作業ができなかったんだと思います。

FC東京は4バックのシステムで、1試合で左右の二人のSBが必要となります。
チーム内には4人の本職のSBいるのですが、うち3人が
けがなどで出られなっかため、右SBが本職の2番徳永を
左に回して、橋本が右SBとして出場となりました。

今までも数回公式戦にSBで出ているのでそつなくこなしたかったですが、
映像でも見るとわかる通り、残念ですが橋本からのピンチが
試合中数多く、そして最後の失点につながったのだ、と思います。

失点の原因はこれですが、問題の根本は違うところにある、
と思ってます。

FC東京を10年以上見ていて今までも良い選手もいて、
更に今の選手層はかなり良いところまで来ているのに
何度も同じようなこと繰り返してる。
それは、

大事な試合で勝てない。

SBで出なければならなかった橋本の不運さはあるものの、
上海戦見てて思ったのはもう、選手の個人能力ではもう、
どうにもならないとこまできてるのではないか、と感じた。

問題の根本は使いふるされているフレーズではあるけど、
チームとしての勝者のメンタリティが足りないだと思う。

それは、そもそもそれを知らない選手に求めても土台無理な話で、
戦略的にチームを成長させられる手腕のある監督やフロントの
仕事なんだと思う。

具体的には、今必要なのはドゥンガみたいな経験やメンタルがあって
それを伝えたり、回りに影響与えられる人か、
それが出来る選手や監督をつれてこれるフロントなんだと思う。
JFKみたいな監督では、ここはブレークスルーさせられない、と思う。

例えば、
試合を通して、橋本の穴の修復をせず放置。
アウェイだしここまで押し込まれることを想定していたのに、
ピンチで、特に後半は高校サッカーのような大きくけりだす「とりあえずクリア」
ばかりを繰り返すのみ、相手に何の脅威も与えられない。

フロントもアカンのは、なんで同じ日本人監督を繰返し起用するんだろ?
原さん熊さんJFKと、どれも2回やらせた。

純血主義も結構だけど一回使ってみれば
そのメンタルを伝えられるかどうかわかるだろ、と思う。

確かに彼らで過去にナビスコカップや天皇杯は獲った。
でもそれは、1発ラッキーがはまれば勝ち上がれる
トーナメント戦だからなのであって
安定的に強さを発揮しないとならないリーグ戦がさっぱりなのは、
チーム力(監督、フロント力)がないからなんだと思う。

過去クラブ史上最高のリーグ成績を二年で出してくれて
ACL出場の足掛かりを作り守備のメンタルを作り上げてきてくれていた
マッシモ監督を辞めさせて、
J2に落としたJFKを再度起用するフロントのメンタリティが今後、
改善されることはこの先あるのだろうか、かなり不安。

各国ともに、首都チームは強いといわれているけど、
うちはどうなんだろか。
フロントのメンタルや推進力は、変われるかな?


今シーズン、ACLで世界を目指した旅は終わったけど、
まだリーグ戦(特にセカンドステージ)、ナビスコカップ、天皇杯と
巻き返すチャンスはあるから、巻き返せれば、来年また、
ACLに出られるわけだから、がんっばって欲しいね。


追加で。録画してきたのを。

選手入り待ち



試合開始前のスタジアム

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# by BBSTAR2005 | 2016-05-27 13:20 | サッカー
2014 6月 ポーカー遠征2
ニューヨークから移動し、
ここアトランティックシティ(AC)で2泊して、
南北米大陸での生活のために、時差対策兼ポーカー修行で
やってきた。
何かがあったわけではない。

今回の時差対策は、いままでのような国内での全く準備せずに、
ドリンク剤と、こちらでの睡眠時間をけづって、眠くなるのを待つ
という方法で行くことにした。

AC到着後の初日、11時に寝て目が覚めてみると、睡眠時間4時間。
3時まで眠くなるのを待ち、起きたらまだ7時。
で、
ここは作戦通りここは無理にでも起きて、
早速キャッシュゲームに向かった。


ACのシーザースもラスベガスのように
ポーカールームが無くなっていたのだが、3軒、
軒を連ねるハラス系のカジノ
(シーザース、ワイルドワイルドウエスト、バリーズ)
のポーカールームを、ワイルドワイルドウエストに統合したようだ。

そのためかここには、
70~80台はあろうかという、大きなポーカールームに変貌していた。
台のラシャは、バリーズのままだった。

朝の8時ころ行くと、その広大なポーカールームに
キャッシュが、2台しか空いていない、w。
しかもレートは、1-2のみ。
ま、ガラガラなんです、w。

仕方ないので100BBバイインして入ってみるが、
プレイヤーといえば、定年リタイアのオジサマばかり。

まぁ、ポーカー自体、
ただの絵合わせみたいになっているのだが、
でもさすがはアメリカ人で、
なんでもリンプ、リバーまでついてくる、というような
某アジアンポーカーとは違ってる。
きちんとレイズするし、ブラフもある。

でも、上手いわけではないし、
完全なオールドスクールの典型ではあるけど、ちゃんと降りられるし、
それなりに狙っている人もなかには、いる。


このマッタリ感は嫌いじゃないな、w。


アメリカは、やはり
ちゃんとリクリエーションポーカーが
根を張っているんだなと、感心したりもする。

なので、このマッタリ感に気持ちよく身を浸していても、
負けることはまずない。

4~5時間で、あまりにポーカールームの冷房が冷えるので
200BB勝ったところでやめ。
ほんとアメリカのポーカールームはどこも寒い、wなし。

その金を握りしめて、テーブルゲーム、と思ったが
ポーカーの時は金銭感覚がおかしくなるので、自制。

代わりにスロットを回す。
タンノイさんのように、ジャックポット狙うが、
勝ち分は1時間もしないで消えた、w。
なんでだろ?


その後、
昨日のホテルであてがわれた喫煙部屋は
やはりきついので、(枕とかもう、どうにもならないから)
部屋のチェンジしたり休んだり、お散歩したり。
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新しい部屋からは、海も見えた。
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で、夕食。
マッシュルームスープとステーキ。
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で、
もう一度ポーカー行ってみると
$80のデイトーやってたので、参加。

これがまたぬるめw。
2万5千持ちなんだけど、やっている人は
ちょっと前の開店したばかりだったギルドそのもの、w。

なので、負けない、というか
ここで負けちゃぁいけない、というのがプレッシャーになったのか、
アグレに行ったら、あっさり2飛びで、終了。
やりすぎた、w。

なので、キャッシュに戻る。

この日の見せ場は、HJでJ6o、リンプ。
COのオヤジが2ベット、SBが3ベット来たので、
大きめに4ベット入れた、w。

したら、
オヤジ、SBともにコール。
あれ?

ボードにはJ86の2c。
SBチェックで、ハーフポット打ったら、オヤジスナップコール。
あれ?

で、SB、チェックレイズが来た。
ああ、上ポケか。
仕方ないので、かぶせてリレイズしたら、
オヤジまたもやコールに、SB即オールイン。

SBはいいけど、オヤジはそこまで
そこそこ打てる人なので、いやな感じ。

でも、ま、これで降りられないし、
俺が二人ともカバーしているチップがあったから、
俺プロテクトで、オールイン。




オヤジ、スナップコール。

あら?

いやぁ、、、、
これヤバいかも。。。




SBはKKが出てきた。
だろうね。

オヤジは、、、、、AA。


で、そのままスクープ。


失礼!!

モンスター二人をJ6ごときで、すいません!!w

その後、やっぱり狙われるんだけど、
軽くいなして350BB勝ちで退散。

で、
懲りずに、スロットへ。

でも、やっぱ1時間持たずに、やられ。
で、100ドルほど追加もあっというま。


おかしい、、、、。
1c台なのに。



よく見たらマックスベット500cでまわしていた、w。

どんだけシロート、おれ、w


じゃ、とけえるの早いわな。
で初日終了。

次の日、早めに部屋チェックアウト。

荷物をクロークに預け、ブランチ。

オムレツ
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出発までマッタリ年金オジサン相手にポーカー。
少し小遣いもらって、スロット負けて、
ACは、ま、
チャラだ。w

車で、ニューアーク空港に戻ってチェックイン後ラウンジへ。

UAのラウンジで出発までの時間、泡を頼むと「有料$3」と。
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なんや、お金とるんかいな。
ラウンジで、初めてだわ。
せこくね?

さて、
こっからはサッカー編だ!
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# by BBSTAR2005 | 2014-06-25 15:38 | POKER
2014 6月 ポーカー遠征 1
久しぶりの更新ですね。

今回の遠征は、

WSOP期間中のベガス&AC遠征
ブラジルワールドカップの遠征
ニューヨークヤンキース観戦

と、向こう3週間にわたって北南米を旅行する。

まず、
南米に行く前に時差調整も兼ねて、ACにポーカー交えて
2日間ほど滞在することにした。

初日、
6/10、成田11:00発 ANA010便 ニューヨーク行で。

安く成田まで行こうと思い、駅までバスと思ったら、通勤ラッシュの渋滞。
動かず、タクシーに乗り東京駅までグリーンを使うことに。
(座れないんだけど、激コミで普通車で荷物は無理w)
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高い成田エキスプレスを使う。
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結局予算の倍かけて成田へ、w。

いまどきは荷物預けないならオンラインチェックインだけで、
空港カウンターに並ばないで済むのはうれしい。

デルタの時は、パスポートチェックがある、という理由で、
オンラインチェックインが形骸化していたけど。

数枚CD仕込んで、その後ラウンジでまったり。
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といってもすぐに搭乗。

ANAのフルフラットシート、初めてだ。
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1-2-1の配置なのに横幅が狭い、w。
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縦を詰めるためとレッグスペースのために、こうしているんだろうな。

食事は和食を選択。
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まぁまぁ。デルタに比べたら絶品です、w。

到着前も和食を。
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この日の前菜が品質悪くなっていたそうで、
前菜だけ、ファーストクラスと変えていた、そうな。
え?積み忘れじゃないの?w

トイレはウワサの、ウォシュレット。
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大谷君ら、一部の熱狂的ファンには、
たまらんだろうな、w。

到着前には、時差調整の眠眠打破をあおってみる。
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日本との時差、13時間違うからなぁ。ほぼ逆転ですね。

にしても、ニューヨークは遠い。
空路直行便で13時間。。。
3本映画観ても、だいぶ寝れるw。
帰りは14時間だ、w。


NY到着後は、市内に入るのに、
一番目につくバスを利用してみることにした。
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片道$16、安い。
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しかし安いにはやはり理由がある。

実は、
めちゃくちゃ時間がかかる。

JFKからだと電車乗り継ぎで、ざっくり1時間強。
乗り換えはないものの、ターミナル周りもあるけど、
ポートオーソリティ(最終地)まで、3時間弱かかる。
時間よりお金重視の方にはいいと思う。

WIFI屋で、お金チャージ。
メール処理とかも一緒にやってると思いのほか時間がかかる。
MOMA(美術館)に行こうと思っていたのだが、
2~3時間くらいしか時間が無くなり、タイムズスクエアぶらり。
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でも荷物が重く、この看板を見て。
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チケット購入、w。
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なぜか、ニューヨークで機内の3本に追加して、
ロードショー観ちゃった、w。
しかも3Dで、トムクルーズにあってきたw。

その後バスでニューアーク空港へ。満席。
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やはりこちらも$16だけど、直行だし近いしで、1時間かからず到着。

ニューアーク空港は、飛行機を乗りに来たのではない。
クルマを借りに来たのだ。

こんな、日産車、w。
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で、クルーズコントロールがついているのは便利。

一路ACへ、車を飛ばすが。。。。。


マジで眠い。



何度か運転しながら寝た、w。
ブラジル前の練習には良かったけど、w。

ACの泊りは、ここシーザース。
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いままで、ベガスも含め一度も泊まったことないから、
ハラスの旗艦店に、体験で。

高いくせに大したことない。
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喫煙部屋しかないといわれたのも嫌気を指す要因ではあると思うけど、
しょぼい。
風呂桶はなし。

遅くなったので、夕食は軽く済ませ、
軽くスロット回して、なぱあわで、就寝としよう。

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明日はがっちりリングしよかね。
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# by BBSTAR2005 | 2014-06-12 04:07 | 旅行
バニラエアで沖縄に
2013年11月にLCCのバニラエアが、就航記念で沖縄線を
記念キャンペーンで安く発売して、片道何と!!
2000円という格安だったので、
バンジーと1月28日より、1泊2日で沖縄に行くことにした。

1月28日は朝6:45成田発という早朝便だったので、
成田空港の成田エアポートレストハウス、というホテルに前泊した。

ここは古いけど、近いし広さも十分。前泊程度なら無問題だ。


翌朝、
空港カウンターでチェックイン後、
LCCらしく沖留めの飛行機を見上げると、カラフルな塗装の
A320だった。
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搭乗率はおそらく30%あったのかな?
ガラガラだ。
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席はもちろん、すんごく狭い。
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2時間耐えられるか、前がリクラインされたら、
もうヤバいくらいだ。

でも、なんつっても、片道2000円。文句言えない。

で、
ガラガラなので、3席占領して即席フルフラットにして寝る。

飛行機は、予定通り那覇についた。
以後、帰りまでの旅の様子は、後日あげることにしよう。



で、
事件は翌1月29日の15:00ピッタリに起こった。

レンタカーで高速道路運転中に、携帯電話が鳴った。

沖縄の高速道路のサービスエリアなんかも見てみたいので
何の気なしにサービスエリアに拠った時に、
先ほどの携帯呼び出し音を思い出し、携帯をチェックすると、
バニラエアから、ショートメールが来ていたのだ。



緊急のお知らせ
1月29日JW806便は欠航となりました。
詳細は弊社HP又はメールにて
ご確認いただきますようお願い申し上げます。




あぁ、来たか、
LCCの洗礼が。

でも、前もってなんかの予感がしていたので、
すぐに行動に移す。

で、
まず、状況確認をしたいのでバニラエアに電話した。
ところが、オペレーターのおねえちゃんが「トロ美ちゃん」で、
要領よく話ができず、翌日の振り替え便名も遅い便を言ったり、
(混まないようにわざと?)や
さらに出発時間すらも間違えて案内してくる。

あ・の・ね~~(怒)

こちとら、あっちこっちで年に大体、
地球2周するくらい、ヒコーキ乗ってんだよ!
電話する前に、どんな攻撃(振替提案)が来るかくらい、
知っとる、ちゅーねん!!w


で、
ここで時間取られたら、もったいないので
電話をガツンと切って、
携帯のwebで今日、東京に帰れる便のチェックを始める。

まず、
ANAチェック、、、、
一人、3万6千円もする。

やっぱ、レガシーはだめだ。。。。


で、
スカイマーク、
一人23900円と出る。
なかなかだな。
でも高い。


で、
ジェットスター、
の最後の便18:45発のが、
一人10990円と出た。


これやぁ~~!!


バンジーに確認とり、ポチッ、と
予約申し込みボタンを押す。
(これでオーケーや・・・・)









けど、











そんなに航空会社は甘くない,w。




申し込みボタンを押した後に、画面には
「ご指定の便はありません、再度条件を変更してご検索ください」ときた。

これはネットでは、時間がかかると思い、
ジェットスターのコールセンターへ電話する。

で、
シャキシャキ目のコールセンターのおねえちゃんの回答は、
さっきのネットより5000円高い、15990円・・・・・


をいをい、
たった3分で、5000円値上がりかよ~~~。


また後でかけなおす、と伝えると、冷めた声で、

「もう数席しかないので、ネットに戻っても売り切れれば、
もっと高くなくなりますよ、ウフフ」

と脅される。


しかし、
ネットなら、、、との思いから、一度電話を切り
ネットで再度検索すると、今度はさらに1000円高い

16990円。。。。


をいをい、
ネットのほうが高いのかよ~~。


で、
もう一度、コールセンターに電話すると、
明るく元気のいいおねえちゃんから出た価格は、、


19990円となりました~~~



だと。




最初にバニラエアに電話してから
この間わずか、20分程度。。。。


もうこれ以上、値上がるのを待ってはいられないから、
この電話で1席だけ取り、翌日どうしても仕事で抜けられない
バンジーの分だけ取り、カード決済をして電話を切った。


クソ~~

俺としたことが・・・・・。






哀しいかな、



無駄だと思うのだがでも、
指だけはどうしても意思とは違い動いてしまい、
ネットでジェットスターの値段をチェックしてしまう。






出てきた価格は、







バーカ!バーカ!

16990円

だよ~~ン!!






やるな、、、、
LCCども、wなし。




これ、
もしかして、
バニラとジェットスター、組んでる?





今回は、完全に

LCCどもに

完敗でした。
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# by BBSTAR2005 | 2014-01-29 19:27 | 旅行
2013 コンフェデレーションカップ イタリア戦
6月19日にブラジルのレシフェでイタリア戦を、
その後6月22日にメキシコ戦があるので、2試合みてきた。

忘れないうちに、その観戦旅行記で。

もともと、
WSOPでベガスにいたので、ベガス発パナマ経由ブラジル・レシフェ
→ブラジルブラジリア経由・ベロオリゾンテ →パナマ経由ラスベガス
という周遊券を取っておいた。

6月17日朝05:42 ラスベガス発の
コパエアー、パナマ行にまず乗る。
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とりあえず窓際だけど、非常口席ゲット!
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機材は737-800。
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どうやらコパエアーは、
-700とー800と近距離用にもう一種類、
の3種類に機材を絞っているようだ。

機内食も、まぁ、普通だ。
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で、
パナマ到着。
ここは、WIFIがただで使える。

乗り換え時間は、1時間10分。
でも、空港内の乗り換えは、セキュリティーを
通過不要のシステムなので、スムーズ。

で、
レシフェ行に乗る。
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やっぱり非常口席で、w。
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レシフェ到着は、夜中の12:45。
どちらの便も定刻で助かった。

空港でブラジルレアルに両替。
手数料が高いし、レートもよくない。
ま、世界共通だな、空港換金は。

レシフェは、空港が市街に近いので、タクシーで、
と思うがメータータクシーが見つからず、定額タクシー。
ボったくられているはずだが、初めてなので解らないし、
もう夜中なので無理せずチョイス。$32(ブラジルレアルです)。
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ティヴォリホテル
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ま、
安宿だけあって、しょぼい。

でも、
安宿を探したのだが、コンフェデのせいなのか、
やたら宿が高い。

物価から見たらえらいことだけど、
ワールドカップも含めてこの時期、
開催都市は、仕方ないのか。

翌日、徒歩20分ほどのところに、チケット発券場所、
ショッピングレシフェに徒歩で向かう。

途中薬局で、かゆみ止めを買う。
スマホでオフラインでも翻訳してみせると、すぐに買える。
便利だなぁ~~。

ショッピングレシフェの屋上の駐車場に
仮設テントを張っていたところが、発券場所だ。
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前回の南アフリカとテント内の雰囲気は似ている、が、
大きな変化があった。

前回の南アフリカ大会からFIFAは、
チケットの郵送をやめたので、ダフ屋がかなり少なくなった。

おかげで、危うくチケットを手に入れ損なうとこだったが、
バンジー申し込み分が当選して、申し込み時のバンジーの
クレカを持参して、自販機のようなもので、発券ができたので、
なんとか、回避できてきた。


しかし、

今回クレカではなく、発券には、
IDを出さないといけなくなった。

日本人なら普通に、パスポートだ。
となると前回のように、バンジーが当選したら、
本人が、パスポートを持っていかなければならない、ことになる。

確かにこのやり方は、ダフ屋排除には、一役をかうだろう。
しかし今回のコンフェデでも、前回の南アフリカでも、
空席が多かったのは、あまりに厳しい
このルールが原因であるのではないか、
とも思う。

ある意味、
ダフ屋はどうしてもチケットを手に入れたいものにとっては、
必要悪として、活用させていただいていた。
そうではない、という議論もあると思うが、結局
確実なチケット確保方法は、ダフ屋以外ないのでは、と思う。


そいえば、
テントまでのエレベーター入口に、これが貼ってあった。
誰か訳して、w。
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で、
休憩で、フローズンヨーグルト、w。
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で、
ショッピングセンターを、
歩き回ったので、生ビール。
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食事。
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で、
ホテルのエレベーターには、こんな張り紙が。
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読めないけど、多分スタジアムまでの送迎をする、
という意味なんだろう。
と、フロントに聞いてみると、片道$60×2=$120(約6000円)

た、高い・・・。

今までコンフェデ、ワールドカップともに、大抵の交通機関は
チケット保持者は、無料で利用ができる、もしくは
シャトルバスなどが用意されている。

それ高すぎるから、ほかの方法ないの?と聞くと、
タクシーがあるけど、あまり値段は変わらないかも、とのこと。

今まで、FIFAはどの国でも輸送しっかりしてたけど、どうなの?

とフロントの人にいっても、
そんなものはない、これがブラジル方式だ、
との一点張り。

んなわけないと思うので、
それは断り、ほかの方法を探すことにした。

夜、目の前のバーでワイン、w。
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翌日、出発しようとしたら、同宿の日本人の方で
電車で行くとのことで、同行させてもらうことに。

彼に聞くと、張り出しのホテル送迎は
$100といわれた、と。

あれ?

俺より安いじゃん、と思い、
もう一度フロントに聞くと、今度は$80だと、w。

ま、
こんな変更はブラジルに限らず、
国際基準だからね、w。
日本はいい国だ、w。

だから、
定価などはない、
外人には自信がなくても言い切るのが常、と
肝に銘じないと、w。

で、
近くの鉄道に行くと、駅自体で、歓迎ムード。
d0057029_121550.jpg

で、電車代は、チケット見せると、電車料金はただ、w。

はっぴを着た、
おそらく在住の日本の方も案内に出ていた。
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で、
チケット持っている人には、
手首に黄色い紙ブレスレットをされて、
チケット保持者かどうか、解るようになっている。

電車には結構日本の人も多い。
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つか、前回の南アフリカに比べて、
日本人が相当多くなった気がする。
治安問題があまり報道されなかったせいか。

でも、
肌で感じる治安の悪さは、
ブラジルの方が危ない、とは思うんだけど。

で、
スタジアムの最寄駅に降りると、
すぐに先の黄紙ブレスを確認するチェックポイントがあり、
目の前のシャトルバスに乗り込む。
(ほぼ、ここに、ダフ屋が生息できるエリアはない、、、、wなし)
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バスに乗って、15分ほどでおろされる。


しかしスタジアムは見えない、w。
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15分ほど歩かされる。
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で、
ようやくまだグーグルマップにも出てこない、
新築スタジアムが見えてきた。
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さすがに新築な分、新しさは感じるけど、
施工が粗い、w。
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レシフェはこの時期、スコールなどが降るので、
雨仕舞いは肝要なのに、あちこちに水たまりができる。
ジャンカも多い。ブラジルテイストなのだろうか、w。

座席は角度ついていて、専用スタジアムだけに見やすい。
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d0057029_1272436.jpg

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選手入場。
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で、
結果はご存知の通り、前半、
日本はPKなどで2点先制するも、
1点返され、2-1で前半を折り返し。

後半開始直後に、同点、逆転をされ、今までの日本なら、
このまま押し切られるところだが、セットプレーで岡崎が同点ヘッド。

ボルテージが上がる。
会場も、ジャポンコールで後押ししてくれる。

が、
力尽きて1点を献上して、試合は3-4で敗北終了。

負けては意味ないんだけど、
久々に代表戦で熱くなれた、好ゲームだったと思う。

イタリアのコンディションが最悪だったのだとは思うけど、
点が取れる匂いがしたし、サッカーでは4-3というスコアが
一番面白い、といわれるし。
ま、負ける側だと、ドッと疲れが出るんだけどね。




お待たせしました!

今日の美女シリーズ、w
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場内整理などをやっていた、リリアちゃんで~す、w。
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# by BBSTAR2005 | 2013-07-07 12:27
2013GW ジュビロ戦
ジュビロの

ヨシカツ! コールが、


トンカツ!


に聞こえる今日この頃ですが、
いかがお過ごしですか?w

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勝てば、3位も見え、相手は監督解任直後という、絶好の勝ちごろですが、
うちは昔から、弱気を助け、で、w。

案の定、前半終わって、0-2、wなしですわ。

さてさて、飲んで後半待ちますか。

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# by BBSTAR2005 | 2013-05-06 15:50 | サッカー
2013FC東京 ホーム開幕戦
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柏相手に、3-0完封で快勝!

チームも、練れてきたかな!

選手層も厚いし、

今年期待して、いいかな?
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# by BBSTAR2005 | 2013-03-09 15:59 | サッカー
10年目
2013 Jリーグも昨日、
開幕しましたね。
我がFC東京も、逆転勝ちして、
白星発進しました~!emoticon-0102-bigsmile.gif

思い返せば、早いもので、
FC東京のファンクラブにはいって、
10年になります。

なぜ私はサッカーが趣味なのか、
と言えば
実は私は自分自身が、
サッカーをやってたわけでは、
ないのです。

その昔w、1996年に仕事を独立して、
全くプライベートの時間が
取れなかったリーマン時代からの
脱皮として、趣味も欲しく、
色々探していました。

もともと旅行は大好きでしたから、
世界で誰とでもすぐに
友達になるには、共通項の趣味が
いいわけで。

で、世界で行われているもの、
と言えば、サッカーでして。



ふと、
開設した事務所で、ボーッとして、
目の前のビルに目をやると、
可愛いおねー様が目に入りまして。

実はそこが、Jリーグの
横浜フリューゲルスの
球団事務所でして。

下心の有無はおいといて、w
そこで私が、サッカーと
付き合うスタートになりました。

さらに言えば、
スポーツはやっぱ生で観戦するのが、
一番楽しいから、
サッカーそのものは、絶対レベルが
高い欧州も、生では、なかなか
観戦する機会が少ないので、
やっぱ身近なJリーグを
チョイスしたのは、私の中で
自然な流れでして。

ただ、
巡り会えたそのフリューゲルスも、
1999年の元旦に天皇杯に
優勝してチーム解散。

そこから、3年間、
後をついだ形の
横浜FCのファンクラブに入りました。

初戦の保土ヶ谷競技場にも足を運び、
年間チケットはまるで、
夏休みのラジオ体操の
出席に判をもらう用紙のスタイルが
また、手作り感満載で、
おらたちのクラブぽくて、
気に入っていました。

しかし、J2に上がる前後から、
運営スタイルに疑問をいだき、
さらに、J1並みの入場料金やら、
フリューゲルスの名前も
返してもらえないなど、
が引き金となり、
横浜FCには、サヨナラしました。

そんなとき出会ったのが、
J1に上がったばかりのFC東京でした。

都会っ子で、
多分地方の方にはカラすぎるであろう
個性的な応援を繰り返すサポが、
私には、とても魅力的でした。

チームも、体育会系の走りまくる
スタイルで
サポの都会っ子ぶりとのギャップが、
また新鮮で、年チケットを買うように
なりました。
そして、10年が過ぎました。

この10年には、色々ありましたが、
まだ、J1優勝がありません。

ナビスコ杯て、初優勝したときは、
ワールドカップで日本が勝つのとは、
また違う、しかしメチャメチャ興奮したのが、自分でも驚きました。

J1で優勝したら、どーなっちゃうんだろ?
なんて妄想するのも、ファンの楽しみですね。

そんな10年目にクラブから、
毎年銀バッチだったのが、お祝いのか、
写真のような
金バッチが送られてきました。
右のが、いつもの銀バッチ。
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金バッジに昇格って、、、、
ヤのじ、みたい、じゃね?w


ま、
今年は、ブラジルでコンフェデ杯にも
呼ばれているので、
忙しいサッカー年になりそうです。

サッカーファンの皆様、
今年もヨロシクです。

バンジーに業務連絡
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# by BBSTAR2005 | 2013-03-01 10:33 | サッカー
【速報】 2013 WSOPC Caesars Palace Event #11
昨日のEvent #11: No-Limit Hold'em で
今滞在2回目のインマネ&デイ2進出となった。

ま、
昨日のEvent #11では、
残りチップ、ほぼ5BB位なんだけど、ww。

198人参加で残り13人。
あと一人飛べば、またちょっとだけ賞金が上がるので、
しがみついておりま~~す、w。

昨日は昼の12時スタート、
18:30から1時間のディナーブレークを入れて、
終わったのは、夜中2時過ぎ。

14時間プレイ、ww。

ま、
ベガスではこれが普通だ。

で、
今日のデイ2は昼3時から再開。

昨晩の最後、
オレは元々自然死協会の会員だし、w
賞金アップにしがみついているのは、確かなのですが、w
オレなりのドショートサバイブ戦略があるので、
それなりに勝負はしているんですYO~、w。

チョットそのサバイブ戦略の実例を紹介しよう。

昨晩夜中2時を過ぎて、
残り10分で時計を止めて、
ラスト6ハンドを宣告。残り14人。

オレ5BB+アンティ分、w。

最初のハンド、ミドル24、フォールド
2ハンド目、83、フォールド。
3ハンド目ザガン、T4、フォールド。

枠が来ね~~~w


BBでようやくK来るが、連れは2、w。
ボタン2.5BBレイズ。
おれのK2はスーテッドだし、とりあえずコール。

フロップAT8レインボー、オレの色無し。

ダダ滑り~w

チェック、
打たれてダウン、ww。

次のSBで、ようやく 99。
残りの2BBをオールイン。
BB、喜んでA7。
何も起きず勝利。

5ハンド目、23、フォールド。
6ハンド目、29、フォールド。

ごらんの通り、
6ハンドのうち2ハンド参加という、

非常に高い参加率で、
生き残ったんですよっ!!

奥さん!!ww


お陰でその間に、一人飛んで、
残り13人になりました、とさ、w。

ま、
だからデイ2の今日は、
開始5分で飛んで終わる可能性もあるけどw。

でも、
今日が実質今回の遠征の最終日で、
カネ稼ぐ最後のチャンスなので、w
納得のいく、最後にしたいね。
この順位で終わると、赤字だし、w。



しかし、
昨日は、一時全体のチップリ近くまで登り詰めた
印象的な収穫があった。

それは、ニュースクールを思い描いていた戦略で
カモ、に出来たことだ。

1回目のテーブルブレークで、
移った先にはアベの2倍近くチップを持った、
ルーズアグレのニュースクールAが、左二つ下にいた。

やりにくい位置ではあるけど、
これは研究させてもらおうと、考えていた。

テーブルは中年のオールドスクールの親父達と
若いけどやっぱりオールドスクールのお兄ちゃんが左にいた。

見ていると、このオールドスクール達が、
次々と、ニュースクールAに、手玉に取られて
おもしろいくらいに、やられていく。

左の若いアンチャンなんか、
AAをフォールドさせられるし、w。

で、
このニュースクールA、ほんと
テキスト通りの見本のようなプレイをしてくれるので
オレとしては、すごく勉強になったし、
オールドスクール達の餌食ぶりも目の当たりに出来た。

で、
これはチャンスなのでオレの考えていた、
対ニュースクール戦略をぶっ放すべく、
ニュースクールAに立ち向かっていってみた。

するとおもしろいように、
ニュースクールAのチップを削ることが出来たのだ。

ニュースクールAがオールドスクールから集めたチップを
オレが2割削り、
また、
シコシコとニュースクールAがオールドスクールから集め、
またオレがその3割削り、という楽しい展開、w。

だから、ニュースクールAは
オレの貴重な収入源となってくれたお陰で
オレのチップは順調に増えていった。

でも、
ニュースクールAはオレに何回も削られても
またかき集めるから、そのテーブルでは、
オレと、ニュースクールAがテーブルチップリとなっていった。

で、
4~5回くらい、ニュースクールAのチップを削ったあと
残念なことに最後にニュースクールAを
やっぱりオレが、飛ばしてしまった。

チ~ン!w

そこで、廻り言われたことは二つ。

彼が席を離れて少し遠くに行ったとき、
オレが膨大なチップを整理していると
ほぼ全員から、立ち上がって祝福された。

よく殺してくれた、と、w。

オールドスクールの方々は、
いいように、このニュースクールAにやられていたから
ストレスが、相当溜まってたんだな~、w。

ま、
ニュースクールって
嫌われるようなプレイが信条だから仕方ないよね、w。

それと、もうひとつは、
オレがおそらく全体のチップリだろうと。

この時点では参加者の半分が終了しており、
アベがスタートチップの倍有るはずのところで、
オレのチップはすでにそのアベレージの
5倍くらいあったから、w。

ただ、
今思えば、最後ニュースクールAを殺さず、
そのまま生かして、もう少し研究材料として、
あるいはチップの供給源として、生かしておかば良かったかなぁ、
とも思った。

贅沢か、w。


でも、
ルーズアグレのニュースクールというのを
目の当たりにして思うことは、
ルーズアグレのニュースクールを上手に打つ、って
ほんと、難しいな、と思った。

オレみたいに、ちゃんと対策練られちゃうだろうし、
それを上回る、技術やメンタリティーがないと、
喰われるだろうし、(嫌われるだろうしw)。

そもそも上手くニュースクールを打ちまわせない奴は、タダの
へたくそルーズアグレ、になっちゃうし。

そういう意味では、オレはまだ、
チャント打てるオールドスクールの方が怖い、かな。

そのあたり、今回12日間に及ぶ遠征で、これは
収穫の一つだった、と思う。


さて、
2時間後には、デイ2始まるから、
そろそろ準備します。

5分で終わるかも知れないけど、w。

終わったら、サノッチとデート、だな、w。

写真は、今滞在で1回目のハンドペイを受けるサノッチ、です、w。

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# by BBSTAR2005 | 2013-02-19 06:38 | POKER
ニュースクール対オールドスクール
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最近↑
この本を読み進めている。
「アグレッシブポーカー トーナメントを制覇しろ」
(パンローリング株式会社 出版)



原書は、2007年に初版されたらしい。
まだ読み進めている途中ではあるのだが、
全く持って驚いている、というのが正直な感想だ。

今までいくつかのポーカー本を読んできたものの、
これには本当に!!衝撃を受けた。

今回の記事の題名
「ニュースクール対オールドスクール」
は、本書の第一部の中の、第一章の表題である。

この本のいくつかの部分を、紹介しよう。

一つ目の戦法。
P27-P28

あなたは、大きなトーナメントの序盤でAKを持っていてアーリー
ポジションから200にレイズしたとしよう。アントニウスがボタンか
らコール。フロップは、Ac3d4hだ。475のポットに400ベットす
るとコールされた。ターンは何の意味もなさそうな2hだ。1,000ベ
ットするとアントニウスは、望ましくないことに、1分くらい考えた
あと1,500レイズした。このベットにコールするとリバーで残りのチー
ップの大半かすべてを賭ける決断を迫られる可能性が極めて高い状況
だ。どうしたらよいのだろうか。

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アントニウスは何を持っているのだろう? 33? 44? A3?
4d5d? Ah6h? 実際のところ、これらのすべてのハン
ドを持っている可能性があり、難しいところだ。このようなプレイヤ
ーに対しては、ほとんどの初手の可能性をリスクなしに消すようなこ
とはできない。セカンドペストではあるけれどもさらに良くなる可能
性のあるハンドでも非常にアグレッシブにプレイしてくるし、既にナ
ッツ(かそれに近いハンド)を持っている可能性もある。
したがって、(中略)

この不確実性と恐れ知らずな部分によって彼の強さは
構成されているのだ。
この種のプレイスタイルがルースアグレッシブと呼ばれるものだ。
トーナメントライフが突然瀬戸際に立たされることもある。熟練し
たプレイヤーが自分が勝っていると主張しているようなベットをして
いるときに、トップペアトップキッカーですべてのチップを賭けてリ
スクを取ることができるだろうか?トップペアやオーバーペアでオ
ールインをしたプレイヤーが即座にコールされてセットやストレート
を見せられるような場面を何度も観てきた。退散だ。
トーナメントの序盤でポジションのあるニュースクールのトッププ
レイヤーと戦うのは、地雷原を進むのと同じなのだ。



ニュースクールと呼ばれるこれら、
ルーズアグレッシブなプレイヤーが跋扈して久しい、
のか。

ルーズアグレッシブ=へたくそ、
と規定していた私のようなオールドスクール出身者にとっては、
完全なパラダイムシフトを呼び起こすものだ。

オールドスクールとは、記述があるように
TPTKで、オールインやそれにコールする行為は、
むしろ愚か、とされてきた。
つまりTPで降りられないのは、まだ未熟者の証拠だと。

そのオールドスクールの常識を完全に逆手をとり、
TPTKの熟練のオールドスクール対し、
アンダードッグであるニュースクールが
1枚ストレートの見えるボードに、
フォールドを誘うベットで追い込み、ポットを奪いとる、つまり
フォールドエクイティとフィアエクイティに基づいて
考え出された戦法・戦術がニュースクール、なのか。



二つ目の戦法を、紹介してみよう。

P54-P55

「セットの脅威」
「セットの脅威」という言葉を最初に聞いたのは、ブレア・ロッド
マンからだった。セットはそれほど頻繁にはできないが、トーナメン
トにおいて相手を飛ばす武器となるものだ。特にトーナメントの序盤
では、プレイヤーはセットとぶつかることを警戒している。この懸念
によって変わった形のセミブラフを行うことで利益を上げることがで
きるのだ。,
6h5hでカットオフから600レイズしたとする。ブラインドは100
-200で相手は11,000で自分は12,000持っている。フロップは、
Kh8h3dだった。
フラッシュドローとバックドアストレートドローがあり、相手がA
Kなら3:2で不利である。相手は900ベットしてきた。あなたはコー
ルする。相手がKを持っていなければあなたはベストハンドを持って
いて(AQoのようなハンドよりも有利である)、相手のベットはポ
ジションを活かしたCBかもしれない。相手をフォールドさせる絶好
のチャンスなのでここでオールインするプレイヤーもいるかもしれない。
コールされた場合は40%の勝率がある。このような一連の合理付
けにはメリットもあるが、フラッシュドローでのセミブラフという読
みはよくされるものなので、トップペアトップキッカー以下でのハン
ドでもコールされることがある。このため、フロップではコールの方
が無難なプレイだと思われる。
ターンは7sで、あと1枚のカードを残して、フラッシュドローに
加えストレートドローになった。勝率は40%から34%に落ちたが、セ
ミブラフをするのであれば、その際のフォールドエクイティは格段に
増している。相手がまたベットしてきたら、大きくレイズすることを
考えよう。相手にとってターンでのレイズは、ドローハンドではなく
セット(やツーペア)のように見えるのだ。ターンはセットを持った
プレイヤーがベットし始める局面なので、ドローでのセミブラフがよ
く効くのだ。このような場合にオールインレイズすることによって大
きなポットを取ることができるだろう。
あなたがドローハンドを持っていると相手が読むのは極めて困難だ。
このボードでは、フロップでベットするときよりもドローハンドはか
なり見えにくくなる。コールされたとしても34%の勝率がある。フォ
ールドエクイティとショーダウンでの勝率があるので、コールされた
としても、このプレイは正のエクイティのあるプレイとなりえるのだ。
d0057029_11261481.jpg


なるほど。
オールドスクールでは、ターン以後の勝率低下を避けるため、
フロップでドローはオールインを仕掛けることでフォールドエクイティを
取りに行くことが標準とされていたはずだ。

だが、ニュースクールでは、
フロップでのオールインはハンドを読まれやすいから、
ハンドを読ませないためにも、自身の勝率の低下よりも
フォールドエクイティが増すターンでのセミブラフを採用しているのか。

やはりニュースクールとは、
フォールドエクイティやフィアエクイティが、優先の基準なのだ。


二つ目の続きなのだが、
三つ目の戦法を紹介しよう。

P56-P57

ブラフについては、いくつかのガイドラインがある。
まず、プレイヤーがチップの半分以上ポットに入れている場合には、
ブラフをするのは困難だ。35%以上のチップをポットに入れていれば
「コミットしている」と感じるプレイヤーもいる。既に半分のチップ
を入れていれば、33%のオッズがあれば、ほとんどのプレイヤーがコ
ールするだろう。
次にチップ量が多くてブラフベットにコールして負けても大した損
害にならないようなプレイヤーに対しては、ブラフしないことが最善
だ。ブラフは、相手のトーナメントライフが瀬戸際に立つような場合
にこそ最も効果を発揮するのだ。

3番目に、ブラフするのに最も良いプレイヤーは、あなたがチップ
をカバーしているそこそこのチップ量を持っているプレイヤーだ。そ
のようなプレイヤーは、ビッグベットにコールして負ければ、トーナ
メントから敗退してしまう。このような状況でナッツかそれに近いよ
うなハンドを持っていない場合に命を賭けることは、大半のプレイヤ
ーにとって困難だ。チップ量が同じくらいのプレイヤーや少しだけ多
くてポットを失ったら逆転されるようなプレイヤーも、ブラフ候補と
して理想的だ。ブラフをする際には、相手にコストを強いるのに十分
なチップを持っていることを確認しなければならない。これは事前に
勝負全体のことを考え、ベッティングラウンドごとにベットするチッ
プを割り当てることが必要で、そうすることで、ブラフが十分な脅威
となるのだ。


フォールドエクイティとフィアエクイティを確立する一つの大きな戦法は、
やはりブラフにあるといえる。

このブラフについてのガイドラインが、ちゃんと書かれており、
このガイドラインを無視すれば、ブラフがブラフたりえず
ただの「アホベット」になってしまうだろう。

しかし、狙いを定めた相手(特にオールドスクール出身)に、
このガイドラインに則ったブラフは、相当な威力があるはずだ。


この本は、ホント凄い本だ。

全502ページある中で、
最初の一割くらいしか読んでいない私にとっても、
ハンマーで殴られたくらいの衝撃があった。

ここ最近、初心者であるはずではないプレイヤーが、
ハンドオープンしてみると、オールドスクールの基準では考えられない、
とんでもなく意味不明なベットをしているのを、ボチボチ見かけていた。
「このベットは何だ?」と。

そんな、上手であるはずのプレイヤーが、
らしからぬドンクプレーを国内外で見かけるようになって、
(特に海外において)
なんだかモヤモヤすることが多かったのだけど、
それらは、このニュースクールをトライしている、
また経験の足りない、新入生だった、というわけなのか。

この本を読み始めて、それが解ったことで、
私の中で取り巻いていた、モヤモヤが
ずいぶん解消され、すっきりしてきた。


でも、
このニュースクールのプレーに、
ハンマーで殴られたくらい私に衝撃を与えたのは、
じつは、先日のちょうかんさんのプレーだ。

今回紹介した三つの戦法、
ニュースクールの特徴的なプレー方法とは、
つい先日、私がぶっ飛ばされたちょうかんさんのプレー、
そのもの、ではないか!!

しつこいようだが私がとばされたシーンを、
以下に、再度記してみる。

1200/2400 A400
チップリはちょーかんさんで、21万点。
セカンドチップリは私で、17万点くらい。

私、カットオフで AQoで7200にレイズ。
BBのちょーかんさん、コール。

フロップKT9レインボー。
ちょーかんさん、チェックに私レイズ9000。
ちょーかんさんコール。

ターンJ。
ここでHのフラドロが出る。

ちょーかんさん、チェック。
私45000点のポットオーバーベット。
ちょーかんさん、少し考え
リレイズオールイン。


この破壊力抜群のリレイズオールインは、
先にこの本に書かれていると紹介した、
三つのプレーそのものではないか!!

ちょうかんさんが仮に私のハンドを、
AAを含むトップペア、またはツーペアと読んだ場合、

一つ目の戦法において、
4枚ストレートの見えているターンで、
チェックレイズオールインには、普通コールできない。

二つ目の戦法において、
ターンでの打ち返しを、
「セットの脅威(またはそれ以上)」と私に読ませて、
ちょうかんさん御自身の勝率の低下よりも、
フォールドエクイティやフィアエクイティ優先で
ターンでのセミブラフを採用した。

三つ目の戦法において、
さらに、ブラフをするガイドラインにはすべて、
適合している。


恐るべし、ちょうかんさん!!


結果的には私がたまたま、
AQを持っていたわけだけど、
もし私のハンドが、ペアはおろか、
ツーペア、までなら、まず間違いなく
下手すればセットすらも、しかしいづれも勝っているハンドで、
降ろされていたかも知れない。

ものすごい爆発力のあって最も効果的で、そして
この本の教えるところのニュースクールそのもののプレーを、
ちょうかんさんは、忠実にそして確実に実行されていたわけだ。

もちろんこの日、
ちょうかんさんがこの本を持って四ツ谷に訪れていたのは、
言わずもがな、だ。


ちょうかんさんが凄いのは、
読んですぐにそれを自分のものにして
そのまま何の間違いもなく完全にプレーされたこと
そのことに、感嘆する。

もしかしたら、
原書を以前に読まれていたかもしれないが、
でもあの日は間違いなく、
いつもとプレーが違っていたように思う。


本自体もそうだが、
それを忠実に実行できるちょうかんさん、
どちらも凄い。

私がラッキーだったことといえば、
それを当事者としてプレーできたことで、
身をもって経験できたことか、w。


これら、ニュースクールの戦法、
普通だろ?
と思う人、多いかもしれない。
特に最近ポーカーを始めた人などは、多いかもしれない。

でも、そう思う人は、
俺からのお願いを聞いてほしい。


これだけきちんと論理的に
しかも文章にできるのなら、
お願いだからポーカー本を出版してほしい、
とおもう。
有名にもなるし、印税も入るだろうし、w。

いや、教えたらまねされる、という人もいるかもね。
そんな人には私から、

セコイッ!!

といっておこう。

ま、シマポもそう言うと思うけど、w。



さて、
私のようなオールドスクールは、
彼らニュースクールの餌食となってしまうのか??


次回にでも、考察してみたい。

(続く、たぶんw)
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# by BBSTAR2005 | 2013-01-26 11:31 | POKER
ちょーかんさんの強肩に
ちょーかんさんは、
見ため、飄々としているようで、
実は熱いハートの持ち主であることを、
私は知っている。

ちょーかんさんの肩の強さには、
特にメイドどもには人気だが、w
私も前々から、憧れていた人のうちの一人だ。

ちょーかんさんの強肩では、
いくつもすごいものを拝見してきたけど、
私の中では、こんなのがある。

あるトーナメント終盤で、
ミドルがレイズに、COのちょーかんさんコール。
SBがかぶせオールイン、ミドルがさらにかぶせてオールイン。

ちょーかんさんは、
ちょっと考えK4を見せてコールした!!

SBがAA。
ミドルがQQ。

でも、
ちょーかんさんは、ちゃーんと!!
Kと4を引っ張って、二人飛ばしたシーンがそれだ。


そんな憧れのちょーかんさんに、
先日私もぶっ飛ばされた、w。

でも実はこれには、もっと深いワケがあることを、
後で発見するのだが、、、、。


先日、iPad mini 争奪戦が四ツ谷で行われ

私も、ちょーかんさんも参加していた。

多分総チップ量65万点くらいで、
残り5人(twitterでは4人と書いてしまったが、誤り)。
R10。1200/2400 A400で
そのシーンはやってくる。

チップリはちょーかんさんで、21万点。
セカンドチップリは私で、17万点くらい。

私、カットオフで AQoで7200にレイズ。
BBのちょーかんさん、コール。

フロップKT9レインボー。
ちょーかんさん、チェックに私レイズ9000。
ちょーかんさんコール。

ターンJ。
ここでHのフラドロが出る。

ちょーかんさん、チェック。
私45000点のポットオーバーベット。
ちょーかんさん、少し考え
リレイズオールイン。

私はこの時点でナッツだから、
当然コール。

ちょーかんさんはT8hのフラドロがまくり目。

そして、ちゃーんと!!
リバーで4h。

フラッシュひかれた、ww。


このとき思わず「なんだよっ~」と
声を出してしまったのは、申し訳なかったと思ってます。


普段なら、
ちょーかんさんはいつもながらに肩が強いな~、で
終わってしまっていたんだけど、
どうにも腑に落ちなかった。

なぜなら、
ちょーかんさんは、物凄く数学や統計などに聡明なだけではなく、
ポーカーについてもよく研究されている方だからだ。

そのちょーかんさんが、
肩だけのプレーをしたようには、
どうしても思えなかったのだ。

だからこれは、物凄いビッグプレイであることを、
頭のどこかで感じていたのだと思う。


終わったあと何度か反芻したけど、
どうしても答えが見つからず、モヤモヤしてしまい、
負けたことへの腹いせ、といったことでは全くなく、
素直にこのプレイについて、純粋な気持ちで「学びたく」
休憩中のちょーかんさんに、このプレイについてお聞きした。

今まで、負けた相手にその直後、そのプレイについて、
私から話しかけることなど、失礼極まりないことと思い、
ほとんどしてこなかったが、このときばかりは、
どうしても引っかかるものがあったからだ。

私「大変失礼だとは思うのですが、
私も今後あのようなプレイがしたいと思うので、
あのプレイについてお伺いさせてください。」

するとちょーかんさんは、申し訳なさそうに
「AQが見えていませんでした。すいませんでした。」と謝られてしまった。

その場は、それで会話が終わってしまったので、
やっぱりちょーかんさんの肩なのかなぁ、と思っていたけど
その日も寝るときに何度反芻しても、答えが見えなかった。

しかし次の日、
実はこのちょーかんさんのプレイは、やっぱりビッグプレイで、
技術に裏打ちされた素晴らしいプレイであることを、発見した。

そしてこれは、
私自身も覚えておかなければならない技術であることを、
確信する事でもあった。

(続く、はずw)
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# by BBSTAR2005 | 2013-01-21 17:14 | POKER
2013 ポーカーいろいろ 
あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。


年初にはソウルに行って参りましたが
その件はまた後日で。

ポーカーですが、最近は都内の四ッ谷にできた、

HERO POKER 

というところによく行っておりまして。


まず値段が安めだということや、
設備(ソフトドリンクが、ただ)とか
ストラクチャーが良かったりなどで。

先日は、
週一回(現在は1ヶ月に2回)、の

サンデープロで優勝させていただき、

$1000海外トーナメント参加費援助をいただき(まだ手元にはきてないけど、w)、
来月のベガス遠征の足しにさせていただくことになりました。

また、この優勝により期間中(半年間予定)毎回1000円割引で
ポーカートナメに参加できるのでございます。(1日1回のみの特典ですがw)


で、
1月の平日からは、
【無料】軽食の提供を開始します。
なんてことも初めておるようで、
先日の7日に見てきましたですよ。

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しかもこれまた、
おかわり自由!

ということは、

ポーカーしながら、

食べ放題!ソフトドリンクのみ放題!

という、
若いお客が喜びそうなことをどんどんやる、
太っ腹な店になっておるようですよ~。


ま、
お店の宣伝はおいといて、w。



私の初ポーカーは、
この7日だったんですが、この日のハンドで。


200/400。
私1万7000点でBB。

1万点強の方が、アーリーでリンプ。
なぜかヘッズになり、私J9オフ。
リンプが、怪しすぎるので、チェック。


フロップ4A4。レインボー。
私チェック、相手チェック。
ますます怪しい、w。


ターン、9。
私、800点。
相手レイズ、2500点。

ははぁ~。
そいうことなのねぇ~~、w。


ま、
俺も、

男なんで、w









コール、w。


だから下手なんだよ、という突っ込みは無しの方向で、w。




で、
リバー9。

ほら~~、見てみィw
(ドヤ顔w)



ツーことは、
4A499。

フルったよ、サードナッツ、
最高ね~、w。

おれ、5000点。
相手リレイズオールイン、
ま、ふつーにコール。





相手、ロケッツ。




ガびょ~~ん!!




つ~、ことで、
今日も行って来ます、w。
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# by BBSTAR2005 | 2013-01-09 16:27 | POKER
2012 マカオ ホテル情報
今回、ACOPに参加するために
現地に泊まったホテルを紹介します。

11/5~11/12の旅程で、
11/10が宿泊代がぐっと高くなる土曜日なる。

また、今回の会場は半島部ではなく、
タイパ島のコタイエリアのはずれなので、
従来使っていた旧市街の安宿は、
通勤に遠いので、タイパ島に絞って選定した。

もともと海だったところを、埋め立て開発してまだまだ街が広がる、
タイパ島コタイエリア。
新興の高級ホテルも林立している。

それらを選ぶのも手だが、ポーカー自体をまだまだ修行と考えているので
1.出来るだけ高い宿は避ける(でも安売りしていたら狙うw)
2.会場にあまりはなれないところ
3.連泊は楽だが、色々経験してみたい

ということで、
11/5-11/7 ポウサダ・マリーナ・インファンテ (澳門皇庭海景酒店)

11/7-11/10 ハードロックホテル (澳門Hard Rock酒店)

11/10-11/12 グランドワルドホテル (澳門金都酒店)


で、選定した。

11/5-11/7 ポウサダ・マリーナ・インファンテ (澳門皇庭海景酒店)
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ここは、ACOPの会場になるグランドワルドホテル (澳門金都酒店)の
隣にあり、徒歩10分ほど。
しかも、このエリアではおそらく最安値のホテルではないかと。

エントランス。
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9階平面図
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部屋。
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いまどきは、TVも液晶。HDMIあり。
NHKは映りが悪かった。

洗面所。
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湯を張れる深さはないかな。


マカオの安いホテルで恐ろしいのは、ベッドの硬さだ。
中国人好みらしく、これに当たると朝起きると体が痛いし
慣れるのに大変だ。
でも、ここはそんなに硬くなかったから良かった。

安ホテルなのに、朝バフェがつく。
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美味しくはないし高級ホテルのように
種類も多いわけではないが、一通りある。
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安宿で、無料なら文句ない。

昔、館内にカジノがあったが今はご覧のとおり。
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そのほか、
屋内プール
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卓球
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レンタサイクル(有料)
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がっちり暑いサウナ(無料)もあった。

窓の外の景色。
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ギャラクシー、右下には金都の字も見えるだろうか。
なので、結構近い。

そいえばこんな方々も泊まっていた、w。
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ここのバフェは、昼も夜もバフェをやっており、値段も安い。
そのほか、普通の中華料理もあるので(試していないが)、
館内では、食事には困らないだろう。

ただしデイリーストアがないが。ま、
向かいのギャラクシーに行けば、無問題。

それと、残念なのはwifiがない。
ホテルフロントに尋ねると、
向かいのギャラクシーに行け、そこなら無料だ、と、w。
なので、部屋でどうしてもエロ画像を見たいネット接続希望なら
レンタルwifiを借りるか、デザリングできる携帯が欲しいかな。


ここは金都に比べ、平日でも1泊3000円は安いと思うから、
今後のスターズの番組が金都で組まれそこに参加したい若手は、
このホテルは、お勧めだ。




11/7-11/10 ハードロックホテル (澳門Hard Rock酒店)


ま、
オレもオジサンなので、
高級という事をカラダが知ってしまっている、w。

なので、コタイの新興高級ホテルを検索していたら、
ここハードロックが安く引っかかった。
で、3泊することに。

外観。
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フロント
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平面図。
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部屋。
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洗面所。
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湯船にギリギリお湯張れますね。
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外の景色。
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プールが見える。
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iPodドック
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グラス類。
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ミニバー。
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まぁ、
高級どころに比べて、部屋がちょっと狭いかな。

館内設備も充実しているし、ホテルライフも楽しめる。
朝食は、ついてなかったので、
食べていない。確か168hkdと言われた気がする。

ただ、フードコートはまずい。
ギャラクシーのほうがぜんぜん良かった。




11/10-11/12 グランドワルドホテル (澳門金都酒店)

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さて、会場のグランドワルドに最後、泊まった。

2007年のAPPTマカオでやっぱりこの会場で、
ここに泊まったことがある。



今回は、本土側にアサインされた。

部屋。
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風呂、お湯張れます。
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設備は前と何も変わっていなかった。
外の景色。本土側も開発を進めているな。
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下には、プール。
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コタイストリップ側。
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こちらも開発してるなぁ~~。
でもなんだか、5年前と進みが遅い気がするけど、w。

写真はないが、このホテルも朝食バフェがつく。
ポウサダ・マリーナ・インファンテ (澳門皇庭海景酒店)に比べて
種類も多い。

サウナは裏にSPAがある。ただし有料。

ポウサダ・マリーナ・インファンテ (澳門皇庭海景酒店)もここも、
タクシーを捕まえづらいが、エントランスまでタクシーが来なければ
接道している通りまで出ればすぐに捕まえられる。

ということで、
マカオホテル編でした。
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# by BBSTAR2005 | 2012-11-17 12:42 | POKER
2012 ACOPマカオ参戦記
11/5-11/12まで一週間、WINGさんで頂いた権利を使って
どっぷりポーカートナメに漬かって来ました。

ただ残念ながら、結果から言えば、
惨敗でした。
走り書きですが以下、参戦記を。

11/5 
20:30マカオ到着後急いで、会場へ行き
21:30からのQualifier to ACOP Mega Satellite に参加。

ショートのKJをAQで受けて、J落ち、自分がショートに。
ブラインドヘッヅでSBからKQオールにBBがT9でコールしてくれるが、
T落ちて、1時間持たず終了~。
ともに、
勝率あるのに連敗とは。。。


この遠征のダメぶりを象徴する、スタートだった。





11/6
今回の大本命 ACOP Mega Satellite (10 SEAT GUARANTEE)
に参加。

しかしハンドの冷え込みは本格的で、何もすることが出来ずただ、
ずるずると、、、(涙)。

で、こちらも1時間ちょっとで終了。
あ~あ、これはいかん。






11/7
完全休養、つか、ふてくされ~~、の部屋で仕事、w。

その後、ボンドさん3位のお祝いで、
生カキ、
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ステーキ、
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超高級ワインで
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ヘッヅパーチィー、w。

ボンドさん、ご馳走様でした!!






11/8
Event 13: KO Bounty に参戦。
やっとイベントものに出る、w。

しかしご他聞にもれず、ハンドは冷えひえ。
ポケットは55が一回来たのみ。
130人参加、16位からインマネ。残り45人で飛び、w。

最終ハンドだが、
400/800/100 アベちょい上持っていてザガンKQで三倍ベット。
テーブルチッブリが、ミドルからミニマムちょっとレイズにコールでヘッヅ。
フロップKQT。

フロップツーペア、来た!!


先打ちハーフオールにチッブリ、リレイズオール要求にコール。
チッブリ、ロケッツ。
コレでインマネ視界に入ったろ~~。

チッブリは、現状ナインアウト。
で、ターンあっさりエース。

ガーン(|| ゜Д゜)


リバーにJ引ける肩はなし、w。
終了〜。んー、痛い〜

そのチップリ、日本人なんで、まいいか、と
惨めな自慰行為w。






11/9
Mega Satellite to Event 15: $15,000 NLH
に参加。

ようやくサテキングらしく、w
3回目のサテライトで、これを通過(喜)。

でも、サテでディールしないのがいて、
本戦の方が3ラウンドまで来ちゃってる。

サテ終了までに、仕事の電話数発、w。
ますます遅くなっての参加。

しかし!!
テーブルについてわずか20分ほどで終了、w。

主な内容だが、
参加して2ハンド目がAK。スチールに終わる。

数ハンド後、100/200 ミドルでATs。
1リンプに右二人隣、3倍の600。
右のルーザーコール。
序盤&ポジなしなので、コールに留める。
スクイーズも状況によっては、受けようかと。

あと3人コールで、6人でフロップへ。

フロップAT8レインボー。
トップツーペア。来たね!

1人チェックに、オリレ1500に、右ダウンに、俺コール、他降りてヘッヅ。
ターン5hだけど俺のハートドローが出る。オリレ3000。
バックには、5000ほどあって、俺がカバーしてる。

俺コール。リバー4c。
オリレ、何故かチェック。怪しいから、俺もチェック。
オリレ8ポケ、フロップセット。

これで、スタック1/3なくす。

一周ほどして、BBで、Qポケ。
2人リンプに、SBのチップリで参加率の高い人が、三倍レイズ600。
俺バックに1万。チップリ三万。俺が1800に、3ベット。他降りてヘッヅ。

フロップ764フラドロあり。
オリレチェック。俺のQに、色なし。
バックに8000、ポット4000に、3500打つとリレイズオールが来る。

で、コール、相手6ポケセット。で、終了〜。

スタートチップ15000の序盤に、
4500残して戦う気力がなかった。
これが、だめやね。

つか、フロップ打ちすぎも、
シマポに指導を受ける、w。(その指摘とおりなのだ)

多分、イチ飛びか、ニ飛び、w。

どちらもセットにやられ。

つか、セットにやられてばっかだよな、w。
しかも、全部日本人、w。







11/10
Event 17: $8,000 NLH, $500,000 Guarantee
に参加。
ラウンド1、25/50
KJで、アーリーでリンプ。左が3倍レイズ、4人でフロップ。
フロップJ63。チェックにオリレ325。
俺だけコールで、ヘッヅ。ポット1300。

ターン8、フラドロ出る。先うち825。オリレ、コール。
リバーJ。

ようやくおれにも、トリップス来たよ~~。

フラッシュなし。

先うち1625、オリレコール。
コールなら勝っているか、とKJ出すと
相手AJ。

萎える~、w。

でもかぶせられなくて、ラッキーか、w。

で、
またトリップス(のキッカー)負けだよ。
相手日本人じゃないけど、w。
チップは残ったけど、今滞在は毎度毎度、3本に負けるわ。

その後、ドショートでテーブル移動後、数ハンドでほぼ自然死、w。






11/11
最終番組Event 18: $2,500 Turboに参加。
300/600。
バックに7000ほど。
Tポケでレイズ1600。

ルーズなBBのみコール。ヘッヅ。
ポット3500、フロップ764、2枚ダイヤ。

BBチェックなのでプロテクトで、2100打つ。
BBリレイズオールイン。
この相手、先日のATトップツを8セットでやられた相手。

なやんでコール、相手A7dドロー。
フルって欲しくて、Tと言ったらターンで



T!!




















でもダイヤ、w。




そのTじゃね~ よ~、w。



ま、呼んじゃだめだよと、右のやつにダメダシされる、ww。

リバーはかぶらず、終了~~。


今滞在、初セットが負けセット、w。

今滞在ほとんどの終了ハンドは、三本絡みでかつ、相手日本人、w。
それだけ日本人が多い、つーことか。

その後、
ACOPのポイントで優勝した関谷さんと、
つぐ兄さんの合同お祝いパーティーで、
地元中華料理店で、関西系のかたがたと20名以上で深夜までの宴会に参加。

楽しかった~~!!

関谷さん、おめでとうございます!!
つぐ兄さん、さすがです!!



振り返ると、こちらのお二人に近づくには、
今のポーカーのままではダメだ、
と言うことを、再認識した。

マジで、ちょっとスタイル変えたいと思った遠征でした。。


次回は、マカオホテル編(の予定w)。
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# by BBSTAR2005 | 2012-11-15 17:48 | POKER
ナビスコ杯 準決勝 第2戦
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さてと、東京には
サックリ勝ってもらいましょう!

で、
決勝イクドー!
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# by BBSTAR2005 | 2012-10-13 14:11 | サッカー
今日は、マリノスVSレッズ 観戦
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タダ券あって、見に来た。

しかし、レッズ集客力減ったなー
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# by BBSTAR2005 | 2012-09-15 18:56 | サッカー
勝利〜!
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イイね!

2ー1、逆転勝ち!
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# by BBSTAR2005 | 2012-09-05 20:56 | サッカー
2012 ナビスコ準決勝 1stレグ
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ホームやで、勝て勝て勝て!

平日だから、ゴール裏も
チョッピリ寂しいけど。

失点少なくいこう!
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# by BBSTAR2005 | 2012-09-05 19:00 | サッカー
FC東京 2012 生みの苦しみ
昨日のFC東京を観戦していて、そう感じた。

FC東京のサッカーは、ちょっとサッカーを知っている人なら
どんなサッカーをしたいのか、ちょっと見ただけで、わかると思う。
それは、「ポゼッションサッカー」だ。

ポゼッションサッカーは、ボールの保持時間を長くすれば
相手はシュートをすることが、できないわけで
つまりは失点する確率が減り、
負けない試合が出来る、ということなのだ。

だから、
「ポセッションサッカー」において、
相手にボールを奪われることは、
すなわち「罪」とも言える。

いま、
この呪縛にとらわれているFC東京は、
その「罪」をもっとも恐れ、おののいていて
サッカーが本来勝つために必要な、
「得点を獲る」ということから
遠のいてしまっているように見える。

確かにボールを長く持てば、
「失点」の可能性は低くなるが、言い換えれば
「ボールを長く持っていること」が「得点を獲る」ことと
イコールになるわけではないことを
理解しなければならない。

つまり「得点を獲る」ためには、
何らかのリスクを犯さなければいけないのだが、
ボールを失うという「罪」に慄いているうちには、
得点機会を多く損失してしまう。

それはシュート数を見てもわかる。
FC東京は、シュート数が相手より多い試合では、
勝てても、相手より少ないと負けることが多い。

それは押されているからだろ、
と言われるかもしれないが

ポゼッションサッカーを標榜しているチームが、
押しこまれていては、そもそもおかしいでしょ。
つまり、押されていることはすなわち、
「ポゼッションサッカーの崩壊」を意味していてて、
負けて当たり前なのだ。

相手チームよりシュート数が多いということは、
ポゼッションサッカーが、機能していることが多いわけで、
少なければ、すなわち出来ていないわけだ。

話が少しずれてしまったが、
「ポゼッションサッカー」で勝てるサッカーをする、
とはその裏側にある
「得点を獲る」というリスクを犯すこととのバランスが取れて
初めて「勝てるサッカー」として成立するわけだ。

じゃぁ、
FC東京はいまそのバランスが取れていますか?


ま、
ぜーんぜん、
だめです、w。


ボールを失う「罪」に恐れていて、(ポゼッションを意識しすぎていて)
得点を獲ることとのバランスに欠けている。


でも、
これは仕方のないことだ、と
俺はもう十年以上もFC東京ファンやってて思います。

あきらめているわけではなく、これは
クラブが持つ歴史的な、

「生みの苦しさ」だと。

振り返れば、
1999年にJ2から上がって
そのときのサッカーは、体育会系の追い掛け回し、
ボールをどっカーンとける、知性より体力勝負のサッカー。

翌年、J1では東京旋風とか言われて、
2004年には何かの間違いで、w
ナビスコに優勝しちゃった。

これを気に、クラブも本気でJ1優勝を考え始め、
2006年、体育会系サッカーに別れを告げようと、
「ポゼッションサッカー」に転向を図る。

そこで連れてきたのが、クラブ始めての外人監督、
若いブラジル人、ガーロ。
彼はまさしく「ポゼッションサッカー」を標榜していて
それをクラブに植えてつけようとしていた。

しかし悲劇は、サポーター側から起こった。
そもそもの体育会系サッカーは、
その対極にあるともいえるポゼッションサッカーを
受け入れられなかったのだ。

これは当時の私のブログにも書いている。
ガーロが嫌われる理由&ゴール裏のカリスマ
↑ 読んでみて ↑


で、
まさに方向転換図っている初年度なのに
そんな、いきなり結果なんか伴うわけもないのに、
成績不振を理由に、ガーロは途中解任。
(実はサポーター対策だろw)

で、
その年は、内部ユースの監督をやっていた
生え抜きの倉又さんを就任させる。
そしてクラブも何とかサポーターを
踏みとどまらせることに成功した。

クラブもこの一件で迷走してしまい、
再び体育会系の原氏を呼び戻すが
無駄な一年を過ごす、w。

そして2008年、
クラブも良く考えだんろうな、

外人でだめなら、
若く体育会系のような情熱家の日本人監督、
城福浩を連れてきた。
しかし彼が隠し持っていたものは、、、、

秘技「ポゼッションサッカー」、w


しかし、2009年城福浩の下、
2度目のナビスコ優勝。

これですっかりサポーターにも「ポゼッションサッカー」を
理解できる体質が出来てきて、J2降格も何のその、
今年、J(日本の)の指導者経験があったおかげか、
アレルギーがあったはずの外人監督、ポポビッチも
ACL出場もあってか、ここまでうまく行っている様に見える。


さて、そんな途中ガーロのせいか、
クラブのせいかは、わからんが、
紆余曲折しながら、
「ポゼッションサッカー」を目指してきているんだ。

ここにきて、そのリスクを伴う「得点を奪うこと」と
どう向き合うのか。楽しみだ。


いま(ナオとかも含む)FW陣は、
盛んに相手DFの裏を取る運動を
試合中に続けている、
飽きもせず、w。

でも、ボールは出てこない。

ここに出れば、前節のナオのようなゴールなども
数多く生まれるはずだ。

なぜでないのか!!

そう、ここまで長年かけて、
ようやく染み付いてきた「ポゼッションサッカー」から
パスミスになってボールを失う「罪」が怖いからなのだ。

でも、
染み付いたからこそ、
「ポゼッションサッカー」が
完成の方向に動いているわけだ。

ここまで道程は、いいんじゃない!?


さぁ、
これから、どうするよ?


今シーズン、残り試合、楽しみだな。
ま、俺は今年の優勝なんて望んでないから、
がんばってやってくれ!



PS
長谷川ア―リアジャスールに業務連絡

お前の「前への」推進力は魅力的だ。

だから
DFからのボール受けたら、前を向け。
下げるな。
受ける前に首を振れ。
トラップの角度を考えろ。
びびるな。
お前なら出来る!

それが出来なければ、来年レギュラーないぞ!!
でも出来たら、再来年の欧州まであるからな。
がんばれ!!
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# by BBSTAR2005 | 2012-07-29 12:57 | サッカー
ホーム 新潟戦
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前半終了で0ー1。
負けてます。

それにしても暑い、熱い!
サッカーなんて、
してていいのか?w

ハーフタイムには
花火あげてます!

でかいし、連発!
楽しい。
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# by BBSTAR2005 | 2012-07-28 19:27 | サッカー