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え~~、
ずいぶん日が経ちました、w。 かなり記憶が飛んでますよ~~。 なので、ここからは特集編で。 今回は、ポーカー編。 とはいえ、ハンドはほとんど思い出せないので結果から。 今回出た、トーナメントでのインマネ結果。 26日 HK$ 6,000 サイドイベント 8位/176人参加 賞金 HK$ 32,600 差額HK$ 26,600 まずまずか、と思いきや、他のトナメは全部不発。 23日 HK$ 4,000 APPTメインサテライト 不発 25日 HK$ 13,800 サイドイベント 不発 27日 HK$ 2,500 サイドイベント 不発 結局のところ、あわせて見ると、 合計支出 HK$ 26,300 獲得賞金 HK$ 32,600 収支合計 HK$ 6,300のプラス、w。 エアーは、ギルドの世話になってるから、ロハだからいいものの、 滞在費を何とかチャラ、って感じか、w。 やっぱ、トナメでプラスは、難しいのぉ。 今年のマカオでの自分の賞金を並べてみると、 前々回の6月マカオのRDでインマネ。 HK$ 11,000 RDメイン 47位/447人参加 賞金 HK$ 20,200 差額HK$ 9,200 前回の8月マカオのAPKでインマネ。 HK$ 9,300 APKメイン 6位/140人参加 賞金 HK$ 64,400 差額HK$ 55,200 つか、 ファイナル残らんことには、賞金稼ぎは、どないもならんの~。 かといって、トナメ序盤からファイナル意識できるほど、 腕はないし、w。 これを見ると、俺程度の腕では、 何も大きいバイインのものばかり出る必要がないことがよくわかる。 記念受験的に出るのならいいのだけど、 トータルの収支を考えるには、やはり実力に見合うところに 出場するのが、いいんだろうな。 まぁ、今後のトナメライフだけど、 でかいバイインの優勝賞金などに目がくらむことなく、 シコシコ実力をあげてから、デカイの出るべきなんだろうな。 (でもそんなこといっておいてやっぱ、賞金に目がくらむんだろな、ww) それと、今年を振り返ると マカオでのポーカーがほとんどだったな。 なので、ある意味ちょっと食傷気味、になっちゃったかな。 やっぱ、アメリカのポーカー(トナメ)とは違うなぁ、と思うのよね。 マカオポーカー(トナメ)の特徴として感じるのは、総じて ギャンブル志向が高い、と思う。 これはおれ自身が思うひとつには、 マカオのポーカーの歴史が浅いからではないか、と考えている。 アメリカで戦うには、ポーカープレイそのもの以外にも、 大きな大会だとストラクチャーが緩やかで、 1日あたりのプレイ時間は長く、ストレスフルだ。 それ以外にも時差や文化、言葉、習慣、の障害もある。 あと大きいのは、食事だ。 この辺も乗り越えないとならない。 なので、最近ポーカーを始めた人が マカオで通用したからといって、ベガスですぐに、 というわけには行かないかもしれない、と思っている。 (ただポーカープレイ以外のものは、若いとすぐに乗り越えられるだろうけど。) とはいえ、それが顕著に出ている事象が少ないと思うので、 ハッキリとは断言するまではいかないのだけど。 というのは、マカオはまだ始まったばかりだからだ。 しかし、これからプレイヤーの東西交流が盛んになれば、 何か傾向が出てくるのかな。 それに、アジアのポーカープレイヤーは増えてきている実感があるし、 日本人プレイヤーもマカオのポーカープレイスでの占有率は すごく高くなってきていると思う。 この先、若くてすごい才能を持っている子が、 日本からも出てくるんだろうな。 その子達が大きく育つためにも、俺らおっさんがしっかり立ちはだかって 相互に切磋琢磨したいものだ。 11月のマカオ(通称わんわんマカオ)に行くことにした。
この時期ポーカーでは、APPTマカオだ。 私自身、アゴアシコミコミがあるわけではないのだが、 前回ハチマカ2位の航空券の権利を行使して、アシ、だけは、 補助を出していただいている。 いつものようにバスで、成田へ移動だ。 ![]() いつも通り、バスはガラガラで、ターミナルチェックインの前に 横付けしてくれるから、空港内のチェックインまで移動が少なく、 また、気がかりな車特有の到着時間も、 しっかりコントロールされているから、遅れることなどほとんどない。 だからNEXより本数が多く、安く、むしろ早く、便利なのだ。 成田がアジアのハブのデルタはこの夕方の時間、出発が多い。 そのためエコノミーは、長蛇の列だ。 でも、プラチナだからエコノミーだけど、 スッとチェックインして、保安検査場も、プレミアラインで楽々なのだ。 ![]() で、 ラウンジで物色。 最近、充実してきている。 ![]() 炒飯等もあったりする。 ![]() でも、味はご愛敬だ。 で、 レッドアイでマッたり、w。 座席は、いつもの非常口席。 ![]() 搭乗率は70%位かな。 もちろんインボラ無し、wなし。 もちろんスッチーもいつも通り、やる気無し、wなし。 香港へは定刻より30分早く着く。 この時期の偏西風は気まぐれなのかな。 マカオフェリーまでバス。 $40(片道)。往復なら+$20ですむ。 タクシーだとざっくり$350。 複数人数だと良いのかも。 しかしバスは、お釣りが出ないので要注意。 私は大きいお金を水などをコンビニで買って、 くずしてから乗るようにしている。 ![]() 40分ほどで着く。 乗り場のチケット屋で、 定価$185→$160+おまけのミネラルウォーターを買う。 ![]() さらに、表記の時間とは関係なく、 30分早い出発の、直近の便に乗り込む。 大型船だった。 ![]() 揺れが少なくて助かる。 ほぼ満席だった。 ![]() 今回の宿は、通称コリアンハウス。 韓国人オーナーが所有するマンションの一室を借りるものだ。 前回8マカで オギサンの所と同じ感じだ。 ホントは再度オギサンの所をお借りしようかと考えたのだが、 予約時期が間近だったことや、オギサンの個室には、常宿の方がすでにおり、 リビングに新設の2段ベッドが空いていた(激安!)のだが、 私もオジサンにつき、そこまではいけない、w。 若ければ、合宿所のノリで楽しいと思うのだけど。 個室は空けてくれるとのお申し出を頂いていたのだけど、 常宿の方を押しのけるガッツもないので、前回6位という縁起もいいから 魅力的だったのだが、今回は失礼させていただいた。 部屋はこんな感じ。 ![]() 外は、こんな感じ。 ![]() Wynnが目の前だが、左下の建設工事がやかましい。 到着後、近くのコンビニで安ワインを買い込み、 カックらってから、寝る。 ![]() 一人一人の能力は完全に勝っているし、 選手自身にも、それがわかっている、ように見える。 なのに勝てないもどかしさ。 どうしたらこの停滞感から脱出、出来るのか。 解りやすいのは、監督の力量とか、采配で変えることだろう。 あるいは、ピッチ内のリーダーが、 ギアチェンジさせることだと思う。 今日は後半、矢沢が止まった。 なのにハートを出せるルーカスや、動きで示せる羽生の交代は、 如何なものか。 このままだと、J1に上がれても、 すぐに去年と同じ問題にぶつかりそうだ。 外人監督、呼びたいけど、 トラウマのサポーターがなぁ、 ダメなんだろうな。 さて、どうしたもんか。 ![]() 終了間際のルーコンゴール! 写真は、ヴェルディのみなさん。 少ないねぇ。 巻、ワルガキ森とか、ハゲの土屋もいるんだね。 ただ、シーズン前の迷走といい、来期存続できるかな? ![]() スゲー入ってるな。 指定の空き具合をみると、 ただ券か? でもホームで客が多いの、ウレシい! ![]() バックスタンドで 日本代表の今野、ファンサービスなう。 結局3-0のまま。
岡山が踏ん張っている以上に 最近うちに頻繁に起こる、カッコつけの、だらだらプレー。 これでJ2落ちたの、忘れちゃいけない。 交代で入った選手も、チームを活性化出来ない。 やっぱりうちに足りないのは、 持続するファイティングスピリッツ、か。 ドゥンガみたいの、欲しいな。 ![]() ハーフタイムなう。 さらに日陰に避難、w。 下位にも安定した来たかな。 つか、ドン引きしてこないのね。 岡山もあれだけプレスかけられたら、後半どうしてくるか。 破れかぶれで、スクイーズ狙うか(普通は失敗して大量失点だけど) 試合は敗けを許容して、次に繋がるように、後半をゼロに押さえにかかるか。(願わくは、一点取りたいが) 岡山の監督のお手並み拝見だな。 って、だれだっけ?w ![]() いい天気。 マジ、暑いよ。 どっちが先にへばるかな。 ま、 日ナタから避難して、観戦ちゅう。 >某N社長に、「ブログで宣伝してくださいよ~~」といわれ、
>「下書きしてくれるんやったら、いつでもするで~~」と >ふたつ返事したものの、今日までまったく・・・・・・・。 >なので、自分で書いちゃいます、w。 日本には実力差が如実に現れる、 本格的なディープなポーカートーナメントがないと、 お嘆きの貴兄に!! 来ましたよ~~!! 日本最大級フリーズアウトポーカートーナメント 通称 ”N-1” 今年も開催です。 ~ 2011年末には、 ちょっと早いけど一番強い人決定戦 ~ ULTIMATE POKER CHAMPIONSHIP 10月8日(土) Day1 A 150名 会場 サンミ(銀座) 開場 10:30 開始 11:00 終了予定時刻 22:00 10月9日(日) Day1 B 150名 会場 サンミ(銀座) 開場 09:30 開始 10:00 終了予定時刻 21:00 10月10日(月・祝) Day2 約50名 会場 ブレッツ(神田) 開場 10:30 開始 11:00 終了予定時刻 22:00 参加費 前売 9,000円 当日 10,000円 (ワンドリンク付き) スタートチップ 20,000点 1R 30分 ストラクチャー http://jup.jp/event/201110ultimate/structure.htm ストラクチャーは当日の進行により変更となる場合があります。 休憩は概ね4ラウンドごとに入ります。 優勝 マカオポーカーカップ フルパッケージ (往復航空券・ホテル3泊宿泊券・メイントーナメント参加権) 2位 マカオポーカーカップ メイントーナメント参加権・ホテル3泊宿泊券 3位 マカオポーカーカップ メイントーナメント参加権 4位 マカオポーカーカップ 往復航空券・ホテル3泊宿泊券 5位 マカオポーカーカップ 往復航空券 6~9位 マカオホテル宿泊券・協力店舗割引券等 ※入賞者は株式会社ポケットエースと業務委託契約を締結させて頂きます。 ※業務内容はトーナメントへの参加・宣伝・取材・報告になります。 ※渡航の1ヵ月前までに参加するイベントを決定する必要があります。 ※宿泊はホテルシントラ(又は同等クラス)指定となります。 ※航空券は渡航の65日前までに確定する必要があります。 ※獲得した権利は2012年中に行使する必要があります。 ※提供物は業務に対する対価であり、エントリーフィの一部が含まれることはありません。 会場情報 銀座Sun-mi (サンミ) 7丁目店 東京都中央区銀座7-13-20 銀座中村ビル1F カフェバー ブレッツ 東京都千代田区内神田3-20-6 東京ビル3F チケット購入方法 1.主催者より購入 2.JUPスタッフより購入 3.後援団体より購入 4.代引きにてご購入 全国一律 送料515円(代引き手数料込) 参加規程 当日18歳以上の方に限ります。 (株)ポケットエースが認める報道機関、またはそのスタッフが撮影・録画・取材を会場にて行います。 トーナメント参加者はこれらに対し協力し、肖像権は発生しないものとみなします。 優勝者及び入賞者、また、㈱ポケットエースに撮影・取材を依頼される参加者はそれに協力する義務を負います。 携帯電話・電子機器の使用はトーナメントエリアでは禁止されております。 電源をOFFにするか、マナーモードに設定の上、トーナメントエリア外でご使用ください。 会場は指定場所を除き、全面禁煙となります。 会場への飲食物の持ち込みは一切できません。 基本的なルールは一般社団法人日本プロポーカー協会の詳細ルールを使用します。 マナー等が悪い方は、トーナメントディレクターの判断により退場させられる可能性があります。 Day1はR17終了予定ですが、当日の進行により変更となる場合があります。 Day1Bは人数に関わらず、Day1Aと同じブランドで終了となります。 ファイナルテーブルでは平均チップ量によりブラインドを戻す場合があります。 詳しくはこちら DAY1Bは、現在シート数に余裕がありますが、 DAY1Aは残りシートが非常に少なくなっています。 参加希望者は、早めのご購入をオススメします! さらに、 今回のN-1は、JPT(ジャパンポーカーツアー)と提携しています。 JPT イベント3・日本大会の決勝出場権利を獲得できる認定トーナメントとなっています。 JPT日本予選に参加希望の方は、チケットの他に別途2000円が必要となります。(支払いは、大会当日となります。) 予選参加者(別途2000円支払いした方)の上位9名の方が、JPTイベント3・日本大会の決勝出場権利を獲得できます。 尚、予選に参加した全員に、PokerStarsのアカウントへ$11のサービスチップがプレゼントされます。 ご自身のPokerStarsのアカウント名を会場へメモしてきてください。 アカウント名は、当日のみの受付となりますので、ご注意ください。 日本大会の日程は、10月29.30日の2DAYイベントです。 会場は、アキバギルドです。 JPT(ジャパンポーカーツアー)の詳細はこちら 1度食べて2度美味しい!! さらに、、、 貴方の国内でのポーカーの実力が、 よ~くわかります!! 私は個人的にこの大会が、 国内のポーカートーナメントとしては、 規模・ルール・プレイヤーを含めて、 ナンバーワンの大会だと思ってます。 なので、 少なくとも上位10%、 さらに上を見るなら「ファイナル9」を狙っています。 なぜなら、 通常海外トーナメントは、上位8~10%が入賞ラインです。 だから、 このトナメで、50位であるか70位であるかに、 余り意味は無いと思ってます。 現代ポーカーは精神力やスキルのみならず、 体力までも要求されます。 心・技・体 三拍子揃った強者、今年は誰か!? 楽しみです。 9月の3連休を利用してコパチャン達と
マニラに行くことにしていた。 まずは旅程を組むのに、 マニラから日本へのデルタ特典の残りがあるので、 これを使うか、新たに往復の特典をとるか思案したけど、 最近デルタも特典の安い枠が抑えてきており、 安いマイルで乗れないことがホント、多い。 そこで、国際線のLCC初挑戦!と思い、 羽田-関空(ANA利用) 関空-マニラ(セブパシ利用) で、往路の旅程を立てた。 ただ乗り換えがちょっとタイトなのだ。 ANA145便関空行きの到着時間は、19:25。 セブパシは19:55迄にチェックインする事ををルールにしているので、 タイトではあるけど、ANAなら遅れないだろうと言う希望的観測を持っていた。 しかし、 今回関空は初体験というのもあり、 一本前の便に振り替えてもらえないか、を期待しつつ かなり早めの4時間前に羽田に到着しておいた。 まず発着ボードを確認すると、 ANA145便にディレイの表示は出ていなかったが、 まずはチェックインをして、前の便のカウンターへ向かって 交渉してみた。 しかし、前の便は満席で、キャンセル待ちも10人近くいると言われ、 さらにチケット変更するには1万円以上必要、と言われて断念。 仕方ないので、カードラウンジに行ってビール 気持ちよく寝れたのだが実は!これが良くなかった。 搭乗の40分ほど前にごそごそと起きて、搭乗ゲートへ向かう。 その道すがら、発着のボードを見ると、そこにはANA145便の 60分ディレイの表示が出ているではないか。 既にこの時17:30を回っている。 慌てて、セブパシの到着状況をネットで見ると、セブパシ自体も 25分ほど到着にディレイしているようだ。 まずはセブパシに連絡して、ANAがディレイしていること、 既にオンラインチェックインをしているとか、 預けの荷物はないなどの事情を話し、セブパシも到着が遅れているでしょ? と切り返すがLCCらしく、掃除もあんまりないから、定刻出発であるとか、 あまりいい返事をくれない。 このままでは関空20:25着。 セブパシは20:40発。 かなり苦しいわけだ。 LCCは、チケットが安いかわりにほぼ、キャンセルに払い戻しをしてくれない。 なので、セブパシ側から「キャンセルしますか?」と聞かれたけど この時点では、ディレイの状況も分かっていなかったし (ANAが間違って早く飛ぶかも知れない、w) 返事したら一部でも返金してくれるか確認したけど「ダメ」とのことなので 返事は保留にして、ANAのカウンターに行って事情を聞いた。 ANA「昨日の台風の影響で遅れております」 オレ「何言ってるの、昨日の夜半には台風は通り過ぎて今朝から快晴や、ないけ~」 ANA「え~っと、台風の影響となっております」 オレ「だったら15:00の段階で既にわかっとるわけや、ないけ~~」 ANA「え~っと、多分台風の影響となっております」 オレ「15:00にわかってたら、伊丹に振り替えもしくは 新幹線でもギリで間に合うっとるんや、ないけ~~」 ANA「え~っと、多分(台風という不可抗力の影響にしておけば、 補償問題が回避できるので、)台風の影響にしているんだと、なっております」 と色々やりとりをしているところへ、 綺麗なキャリアウーマンと目が合う。 (お、美しい方やナ~~) と思ったら、おもむろに彼女が近づいてきて、 と、手を振りながら、愛らしくオレを呼ぶではないか!! オレも、 スミにはおけんな と、思うよね~~~、w。 思わずハグしそうになってしまった、 この美形キャリアウーマンは なんと、 ヨリチャンだった 、のだ。 ヨリチャン「BBさん、どうしたんですか?」 オレ「カクカクシカジカで、交渉中なんよ~~。でヨリチャンは?」 ヨリチャン「これから仕事で大阪です」 オレ「は?3連休やんか」 ヨリチャン「ええ、おとといまでコペンハーゲンでお仕事、今日から大阪です」 オレ「さすが才色兼備の方は違いまんなぁ~。そんなん働いておったら そのうちいかれるで。それよりオレとデートしよ!」 とまぁ、こんな会話をして、どさくさ紛れに ヨリチャンの携帯番号ゲットしてw、 彼女は別便の伊丹行きに搭乗していった。 で、 その後ANAと交渉している最中に、さらに40分ディレイ決定。 合計100分ディレイが決まった、wなし。 これで完全に、セブパシには乗れないな。 追加の40分ディレイが決まったとき、 ANAから1,000円分の食事券が出るとアナウンスがあった。 カウンター前にはそれを聞きつけた多くの人が来たが、 クーポンなどを渡すのではなく、 保安検査場で渡されるレシートがそれ代わりになるので、 それを行った先で提示してくれとのこと。 しかし、搭乗券はあってもレシートを無くした人や、 もう既に1回目のアナウンスで食べちゃった人には、 保証しないと対応していた。 しかし驚きだったのは、ANA職員の腰の低さだった。 「スイマセン、スイマセン」を繰り返し平身低頭で対応する。 それでも引っ込まない人には、土下座しそうな勢いだった。 その他にも色々なクレームに対応しているが全て、平身低頭だ。 お客の中には 「オレは22:00までに和歌山に行かなければならない。21:00の 和歌山行きのバスに乗りたいから、そのバスを俺が乗るまで停めておけ。」 とか言っているのもいる、w。 これにはウケたけど。 じゃ、オレのマニラ行きも、停めといて欲しいわ、w。 で、結局出発時間になり、搭乗はせずにそのまま職員と話し合い、 ANA航空券全額返金+足代+食事代をもらって、空港をあとにしたのだ。 帰り道、ゴンチにメールして、小杉で オレの愚痴を聞いてもらう飲み会開催、w。 結局おれは、マニラに行けなかったわけだ。 ここでの損失は、 ・セブパシ航空券代 ・マニラ宿泊費 ま、ここまでは旅行を組んだときには、ある意味想定内だった。 しかし マジで痛いのは、帰路のデルタ特典航空券のマイル破棄だ。 8/27の私の記事にしたけど、こんなに早く 自分自身がこの犠牲になるとは思わなかった。 そもそも この72時間ルール、 って、おかしいだろ。 マイルを渡したお客というのは、 既に金を払って乗ってくれた健全なお客なのであって、 72時間ルールで空いた席でトクするのはデルタ航空自身じゃないか。 72時間ルールというのは、 お金を既に払ってくれた健全なロイヤリティーの高いお客を、 ないがしろにする行為、そのものだろ。 つまりだ、 既に支払い済みの健全なロイヤリティーの高いお客を泣かせて、 事業者である自分がトクすると言うことを、平気でやるわけだ。 ここにWIN-WINの関係は存在しない。 むしろ、だ 72時間前までにキャンセルしてくれるなら、 自分は商売のチャンスが増えるわけだから、 お客に500マイル出すくらいでも良いのではないのか、つーの。 (ま、そんなコトしたら繰り返しキャンセルして 稼ごうとする馬鹿が出るんだろうけど、w 年間通してノーキャンセルの客には、500マイルでも良いかもね) ま、 和歌山バス便のクレームを付けるモンスターなお客を 日頃から対応しているとはいえ、今回のディレイでの ANAの職員の対応を見ても、デルタ航空の職員とは 基本姿勢が違うのを、感じたな。 まぁ、 経営陣が72時間ルールなんてぇのを、 平気で作るんだから、デルタ航空の質も、こんなで仕方ないのか。 ま、 デルタ航空は安いから、というのは有るんだけど、 どうなんだろう、ネェ。 最近安くないこと、多いし。 例えばアジア路線ね。 ま、 何年にも渡ってプラチナ会員を維持してきた人に こう言われちゃうなんて、 デルタ航空、解ってないんだろうナァ~~~、wなし。 ![]() やっと、待ちに待った爆勝! J2にきたらこんな試合ばっか、 って思ってたんですけど、w。 ルーカスのハットトリック ムクゴール、 焼き鳥(坂田)まで、ごっつぁんゴールで。 楽しませてもらいましたわ。 ![]() 今日は味スタで、前J1対決、 京都戦。 先制されたものの、ルーカスと ムクのビューティフルゴールで、逆転。 取られてから、動きが良くなった。 しかしこの暑い中、サッカー選手も 大変だなぁ。 俺なんか休肝日のつもりが、 暑すぎで、るーびーおりあー、 だもん、w いままで特典旅行券は、直前まで変更できるので、
予定の見えない旅行をするときに、大変重宝していた。 例えば今回のマニラなどでも、 サテライトに通過できたら特典の予約を変更して延泊、 通過できなければ予約通りに即帰国、 と言ったような旅程に、フレキシブルに対応できて、 大変有り難いものだった。 ところが!! 旅行中の8月12日に突然このようなお知らせが来た。 ![]() 72時間以上前に変更の連絡がない場合は、 マイルを全て捨てなければならなくなってしまうのである。 しかも変更適用日が8月15日であると。 メチャクチャ、タイミング悪し、wなし。 マニラの乗り込みが8月16日。 サテライトが8月17日から毎日。 サテライトが獲れなかったら、即帰国の特典手配していたのが8月20日。 サテライトが獲れれば、8月の24日に変更しようと思っていた矢先だった。 なので、 仕方なくサテライトは出場せずに、(サテキンなのに!w) 8月20日に帰国となった。 デルタが満席率を上げたい気持ちは分かる。 しかし、72時間ルールを適用するとなれば、 せっかく貯めて得た特典航空券(マイル)を 全て捨てなければならない(変更不可になる) というのは、いささか酷すぎないか。 満席率を上げたいというデルタ側の思いも、 どうしても予定が変わってしまって、 72時間以内の変更が出来ない人がいれば、 その席は結局空席のままになるわけだ。 その上、その変更したい人は大変損した気になり、 デルタへの忠誠心が薄れるだろ。 何のためのマイレージなんだ!と言いたい。 繰り返しになるけど、 間際になって空席を作ってしまったペナルティを、 せっかく貯めたマイル全額で負うのは、 顧客に対して余りに酷いと思う。 例えば・・・・ ライバルのユナイテッド航空では、 変更の場合 出発の21日前までの変更であれば無料 出発の20日前からは、以下の手数料がかかります。 無料 :1K会員、グローバルサービス会員 25 アメリカドル :プレミアエグゼクティブ会員 50 アメリカドル :プレミア会員 75 アメリカドル :一般会員 キャンセルの場合 無料 :1K、グローバルサービス会員 100 アメリカドル :プレミアエグゼクティブ会員 125 アメリカドル :プレミア会員 150 アメリカドル :一般会員 第一区間の出発前に限ります。第一区間出発後、残りの区間分のマイル返却は不可。 キャンセルした場合、全てのマイルが戻ります。 となっており、規定時間は21日と早いけど マイルを戻さない、なんて事は、さすがにしない。 私みたいな上級会員を目指して、 毎年乗っているマイラーからすると 今回の変更はかなり痛い。 やっぱ、 そろそろなのかナァ~~。
武ちん、チューズと、飲んでまーす。
リオハだけど、3500円、高くね? バイイン8800で、飛ばせば1000、指定プレイヤーは4000もらえる。
最初K7sでショートオールインをヘッズなので、飛ばしにいって、失敗。 盛り返したあと、指定プレイヤーをJJで飛ばしにいって、失敗瀕死。 で、サックりとびました。 これで長い遠征も終わりです。 帰ったら、APTのお礼に、 あやちゃん&タッキーと 旨いもの食いにいきたいと 思ってます。 ![]() フロップストレートで減らし、トップセットで逃げられ。 最後トッブペアオールインを セカンドペアにでコーラれ、 ターンでセット、終了なり。 明日の、バウンティーイベント、 頑張ります! ![]() まさかのWAKI氏と、1回戦で対戦。 なんとか、2回戦進出。 次は、5時から。 四時間半待ち。 ナゲーよ。
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